写真・カメラ・レンズ

Olympus OM-D E-M1Xが発表されました。

オリンパスの新しいカメラが発表されました。「OLYMPUS OM-D E-M1X」だそうです。 様々な機能性を備えたカメラです。画像処理やAF、連写性能など色々とあると思います。でも私が注目したいのは別のところです。

冬の高尾山を登りました。

高尾山に行きました。 山頂まで行ったのですが、30分程で行ける緩やかな山道です。 山頂から富士山が見えるのですが、この日は天気も良く綺麗に見えました。

ダブルガウスレンズとゾナーレンズの違いについて。

このブログでは日々の考えていることや興味のあることを書き留めていますが、別で英語の光学設計のサイトも運営しています。 以前、光学設計ソフトを使わないEXCELでの光学設計手法を紹介したり、光学設計の仕様を突き詰める方法を […]

カメラサイトのニュースにセンサーサイズの偏りを感じます。

世の中の一眼レフが電子ビューファインダーへ移行するのが加速しています。リアルタイムで画像を見られるのは好まれるのは当然だと思います。一眼レフの機構は精度が必要であり、複雑なメカであるのでカメラを作る方も無い方が楽だと思い […]

GR IIIのlimited editionを想像する。

RicohのGRが好きです。好んで使っています。好き過ぎて、未だに交換レンズシステムに触手が動きません。 中でもこだわりはLimited Editionです。 私が持っているGR Limited Editionなのですが […]

光学設計のサイトで『レンズの体系』を紹介しています。

別のドメインで運営している光学設計のサイトを更新しました。『光学設計のレンズ体系:光学設計者の道具箱』というタイトルで執筆しました。 またもや4万5000ワード、印刷したら170ページの大作です。 この道具箱は光学設計の […]

レンズトリオの選択。

最近の『レンズトリオ』と言ったらどんなレンズなのでしょうか。 16-35mmの広角ズームレンズ、24-70mmの常用ズームレンズ、そして70-200mmの望遠ズームレンズでしょうか。 焦点距離に隔たりがないのが安心なので […]

Voigtlander Skopar 21mm F3.5 Asph. VM

コシナのフォクトレンダーVMマウントの交換レンズCOLOR-SKOPAR Vintage Line 21mm F3.5 Aspherical VMが発売されます。 広角レンズで小さいレンズは使いやすいと思います。21mm […]

Voigtlander Ultron 35mm F2 Asph. VM

コシナのフォクトレンダーVMマウントの交換レンズULTRON Vintage Line 35mm F2 Aspherical VMが発売されます。 個人的には、ちょうど良い仕様と焦点距離だと思います。

Fujifilm X-H1の位置付け。

FujiFilmのフラグシップ機X-H1ですが。 間違いなくXシリーズで最高のパフォーマンス機だと思うのですが、その位置付けがイマイチわかりません。

完璧なレンズとは。

レンズの選択はカメラやカメラシステムと切り替えて考えて、好きなレンズを好きなカメラに好き時に使うのはアリだと思っています。誰も咎める権利はありません。 古いレンズを新しいセンサーで使うと、そのレンズ本来の性能が今になって […]

ZeissのBatisと40mm。

Sonyのミラーレス機を持っていたら欲しいレンズかもしれません。 40mmは135判で大好きな画角です。

Carl Zeiss ZX1、面白いカメラかもです。

ドイツのZeiss社ですが、新しいカメラを発表しました。Carl Zeiss ZX1というレンズ固定式カメラです。 どうやら何らかのカメラを発表すると噂されていましたが、レンズだけではなくカメラも作っています。

飛騨高山に行きました。

飛騨高山に行きました。 まず、飛騨高山 さんまち通り 金沢を思わせる町並み、どこか静かで気に入ってしまいました。 古い町並みも人が多かったですが満喫しました。ラーメンが美味しかったです。 次、飛騨大鐘鍾乳洞。 リフトで上 […]