2007年5月アーカイブ
結婚式の写真が届きました。
でかした、弟よ。
とりあえず結婚式当日の写真を三枚ほど。

ここはチャペルの内部。外から見ると建物に十字架が張り付いているように見える。
十字架がメチャメチャ主張していないのがグッド。

これ、ポーズをとっているように見えるけれども、特に意味があってやったわけではない。
普段からこういうポーズをとっているのか、オレは・・・

なんか最後の写真、たそがれて夕日へ向かっていくような雰囲気が・・・
「あぁ〜、結婚しちゃったよ・・・(〃´△`)-3ハゥー」
って感じに見えますね。決してそうではないんだけど。
(* ̄▽ ̄*)ノ"
デジカメ写真待ちぼうけ。
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- 2007年5月30日 12:37
- 写真・カメラ・レンズ
グァム挙式のアップデートを大分怠っていますが、写真と共にアップデートしたいので文章だけを書き溜めています。
デジカメ写真は全部弟に任せてしまったため、彼からの写真を待ちぼうけ。
以前にあまりにもざっくばらな予定表を立てていたのでもちっと詳しく書くと:
初日:日本発、グァム夜中着。寝る。
2日目:昼に挙式打ち合わせ、夕方に挙式。
3日目:フリータイム:レンタカーでグァム一周
4日目:フリータイム:マリンスポーツとバーベキュー
5日目:フリータイム:何もせずゴロゴロ
最終日:明け方グァム発、早朝日本着。寝る。
となります。
Facebookに登録してみました。
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- 2007年5月29日 23:23
- Web・パソコン関連
Facebookとはなんぞや?外国のSNS(Social Networking Service)の二番手なんだけど、
ユーザーは2500万人ほど。
ハーバード大学生のMark Zuckerberg氏が2004年に始めたベンチャーFacebook。
ハーバード大学で始まり、それが一部の大学に広がり、後に全米の大学、そして高校へと広まった。
そして全米の学校キャンパスで成功を収めたFacebookは企業にも参入、外国の大学も参入。
更には大学生でなくても、自身が住んでいる場所での登録が可能となった。
登録項目は学校(大学、大学院、高校)、企業、居住地である。
まぁ、そういう背景なので大学生の利用が大半らしいけれど、オレの場合は外国生活が長いから高校や大学の友達の多くが登録している。
最近ではAlumni(卒業生)で検索できるシステムか構築されているので、これから利用していきたいと思っている。
定期的に連絡を取っていなかったために、E-mailが利用できなくなったりしている人も多い(オレは常に昔のE-mailに送られた場合でも見れるように設定・根回しはしてるけど、めんどいからね)。
しかし、やはりトップのSNSはMyspaceで、1億人近いメンバーを誇るのだそうだ。
MySpaceに広告を独占的に提供する契約を勝ち取ったのがGoogleであり、Facebookにウェブ検索機能や広告を提供することになるのがMicrosoftだそうだ。
ちょっとマイクソソフトの支援を間接的にしているのがしゃくだけど、仕事でOSも使っているからどうせ同じ事か。
余談だけど、GoogleがOS(Windows、MacOSX、Linux的なオペレーティングシステム)が造るって妄想もちょっとはあるので。
http://www.facebook.com/
http://en.wikipedia.org/wiki/Facebook
http://ja.wikipedia.org/wiki/Facebook
http://www.myspace.com
マンガ売却予備軍。
ほったらかしていたので、かねてより売却する予定だったマンガの選別を始める。
本当はグァム出発前にやりたかったんだけど・・・っていうか引越し直後(2ヶ月半前)にやりたかったんだけど・・・っていうか引越し前にやりたかったんだけど・・・まぁ、現在に至る。
選び抜いて、今回処分するマンガの数は40冊ほど。
それでも5分の1くらいかな・・・ってどんだけマンガがあるんだ!
ああ、マンガよ、長い間ありがとう。感謝の意を込めて、最後にもう一度読んであげる。
・・・・
・・・・
・・・・
やばい、ハマってきた・・・。
(これでまた捨てられなくなる・・・)
バジルの種。
ちょっとグァム話は中断して、グァムへ旅立つ前の写真を一枚。

そう、バジルの種である。
後輩の金ぴぃが自身の種をわけてくれたのである。かなりうれしい。
(アルミでちょっと良く見えないのはご勘弁を)
埋めてから数日後、こうなってました。

ちょびっとだけ芽が出てました。
そしてグァムから帰ってきたら、こうなってました。

ちょっと種を蒔き過ぎたか?と後悔。
苗の方のバジルもこんなに元気。

たまに摘んで、刻んでサラダ等に振りかけております。
ちょっとまだ葉が若いのか、香りにパンチが少ないような気がする。
でも美味しい♪
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
食器棚作成。
色々と家具を揃えなきゃいけないのが現実。
同居人の最優先が食器棚。
現在は流しの下にほとんどの食器があり、オレは慣れて
「このままでもい〜かな〜」
なんて思っていたんだけど、同居人は
「も〜我慢できない!!」
ヤダ!! ☆\(><;;><)ヘ☆ ヤダ!!
的な状態だったので、オレも最優先に持っていってやることにした。
そして同居人の気に入ったのが決まって、買うことにした。
「見た感じよりやけに安いな・・・」
と思っていたオレだが、いざ家に到着してからその理由がわかった。

おいおい、組み立て式かよ!部品と説明書付きだけど。
「だってアナタはそういうの好きでしょ」
そりゃまぁ・・・・・・・・・((* ・・*)だいちゅき
ですけどね。

♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪ルンルン♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪
楽しいな♪

二時間後、完成。ちょうど先日、友達が素敵な食器セットを買ってくれたので、活躍しそうだ。

後は、突っ立て棒か何かを買って防災じゃね。
∠(・_・)ラジャ
ハプニング満載の結婚式。
結婚式当日、スケジュールは以下の通り。
1)式開始15分前に親族が集まる(我々の場合は新郎:父母弟+新婦:父弟)
2)ホテルで準備を終えた新郎新婦がリムジンでホテルロビーからチャペルへ移動(その距離200m以下)
3)牧師さんの挨拶と最終段取り
4)新郎登場
5)新婦、父と登場
6)新婦父、新婦を新郎に受け渡す
7)新郎新婦、一緒に誓いの言葉(Yes I doだけなんだけどね)
8)新郎の誓いの言葉(やっぱりYes I do)
9)新婦の誓いの言葉(しつこくYes I do)
10)指輪の交換
11)誓いのキス(きゃー(/-\*) ハジュカチィ)
12)キャンドル灯し
13)結婚証明書に証人のサイン(これは新郎弟、新婦弟に頼む)
14)写真撮影等
以上。
まず1)。
式の5分前になっても現れない弟(海でヤドカリの写真を撮っていた)。
そしてとても怒っている親父。
この時、新郎新婦はホテルの部屋で準備中だったのだが、母が準備の途中で「あの子、まだ現れていないのよ」と報告してくれていた。
話しか聞いていないけれど、親父の怒りようから状況は容易に想像できました。
そして2)。
リムジンに乗れて嬉しかったけれど、ホテル敷地内のチャペルまでの移動だったので少し気が抜けました。
3)。
新婦の父が娘を新郎に受け渡す時の言葉の最終打ち合わせ。当然英語。
お父さんもドキドキ、娘もドキドキ。
何度も何度も「これだけ言うたらええねんな?」と聞いていました。
4)、5)、6)。
新郎は立ち位置に相当の文句をつけられ、新婦と父はぎこちなくバージンロードを歩き、お父さんは受け渡しの言葉の最初の方でつまる。
7)、8)、9)。
牧師さんが「Do you なんとかかんとか?」という問いに
「Yes I do」
と答えるだけでよいはずの誓いの言葉。
二人で言う時の息はバッチリでした。
でも、新郎が「Yes I do」というべきところを、先走り花嫁は「Yes I d・・・」まで言ってしまう。
10)、11)、12)。
指輪の交換もやっぱりぎこちなく、誓いのキスは口紅が崩れるからという理由でほっぺたにとどまった。
最後の意味不明なキャンドル灯しは「三本あるキャンドルの左右の炎を中心キャンドルに移してください」というもの。
これだけならまだわかるけれど、この後の指示が
「中心の炎を二人でしばらく見つめてください」
だからたまらない。花嫁は途中で噴き出してしまいました。
13)。
証明書のサインは弟二人に頼んだんだけど、新郎新婦のサインは英語(ローマ字)の筆記体で行った。
新郎新婦は英語慣れしており、新郎の弟も日本語より英語が得意。
問題は新婦の弟である。一人ぷるぷると手元を震わせて、大文字のローマ字(筆記体ではない)で名前を書いていた。
ここで再度、新婦爆笑。
14)。
写真撮影はカメラマン三人が大活躍(弟二人と母)。
あらゆるアングルからスナップスナップ。
あまりにふざけたポーズが多いので、母にちょっと叱られました。30歳にして。
チャペルからホテルまでの移動は、やっぱりリムジン。
7人で大騒ぎで200m弱の距離を走りました。
父が車から出る時にアタマをぶつけていた。
ホテルロビーからホテル敷地内のビーチへ向かう。ビーチでも写真を撮ろう、という魂胆だ。
ビーチに向かう途中、新郎が大変なことに気づく。
本日最大のハプニング。
式中、ずっと
タキシードのズボンのチャックが開いていました。
あぁ、写真を見るのが怖い〜〜〜〜〜(ノ≧ρ≦)ノいやじゃぁぁぁぁ
シンプルいずベスト。
グァムで式を挙げました。
夕方の式だったんだけれども、式の打ち合わせを昼間にやりました。
あんなに色々とオプションがあると思わなかった。
色々と薦められたんだけれども、どうもピンとくるものがなかったのね。
写真:弟が撮る
DVD:新郎が嫌い
着付け:花嫁が5分でやる
メイク:花嫁が10分でやる
等など・・・
打ち合わせのお姉さんが途中で
「じゃあ、お金のかかるものは全部やめましょうか」
って言ってきたのに対して二人で
「ハイ」
(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ
って答えてしまったしね。
ブーケもシンプル。
ドレスもシンプル。
式もシンプル。
シンプル・イズ・ベスト
新婚旅行〜グァム〜の日程。
内容は盛り沢山でこの記事だけには書けないんだけど、ここでグァム旅行のスケジュールの紹介を。
日程上は五泊六日だけど、実質四泊六日で滞在は丸四日。
出発は夜10時。飛行機のチェックインは夜8時。夕方の六時過ぎに出れば十分に間に合う。
その代わり、グァム現地着は三時間半の航空時間と時差のため、夜中の2時。
そして完全にフリータイムのパックツアーであったものの、グループでの移動のため、明け方4時近くにホテル着。
決まっているスケジュールはこんな感じ:
初日:日本発、グァム夜中着。寝る。
2日目:昼に挙式打ち合わせ、夕方に挙式。
3日目:フリータイム
4日目:フリータイム
5日目:フリータイム
最終日:明け方グァム発、早朝日本着。寝る。
なんかパックツアーでありながら限りなくパックツアーでない感じ。
そして、飛行機の出発は現地時間の明け方5時。これに合わせる為に、夜中の2時半にホテルロビーで待ち合わせ。いくつかのホテルを回った後、空港着。日本到着は午前7時半。
これは完全に「金曜日(等)に仕事帰りに出発し、平日(等)に帰国してそのまま仕事へ行けますよ」コース。
これで家に午前9時に到着、しばらく寝てから午後は仕事に行きました。
仕事的には行って良かったけれど、ちょっとしんどい・・・。
盛り沢山なイベント等は、また後日紹介。
それまで、スィートルームから撮った写真をご覧ください。
(−p■)q☆パシャッパシャ☆

鍵を忘れました。
昨日、会社でテケテケと仕事をしていて、かなり調子が良かった。
「おお、オレって仕事デキる人?」
「ふふふ、トーゼンじゃないか」
などとアホな自問自答をしていた時、北海道出身の先輩の世間話が耳に入ってきた。
どうやらマイブームが「まりもっこり」で、色々とグッズを集めているのだそうだ。
(まりもっこりについてはこちら)
「ああ、そういえばオレはじゃがいもっこりのケータイストラップを持っているなぁ」
(※過去記事参照)
「あ、でも最近携帯電話を身軽にするために外したんだっけ・・・もったいないことしたなぁ、この会話に参加できたかもしれないのに」
「ケータイアクセサリー類は電話の横の小物入れに入れているからなぁ・・・」
「・・・・んん??」
「そういえば昨日の夜、鍵をその小物入れに入れなかったか?今朝、あったような気がするぞ?!」
オレは過去に見た物を、目をつむることでその時に画像を大体イメージできる特技を持つ。一度訪れた場所だと、例えごちゃごちゃした東京駅でも迷子にならない。
恐る恐る目をつむると・・・
ああ、キーホルダーと思われる物体のイメージが・・・
ああ、ウチのちょっと特殊なカタチの鍵のイメージが・・・
浮かんできました。うらめしや、我が特技。
当日、同居人は映画観賞。ピンチ。
慌ててメールを打つ。返事を待つ。
「九時半まで待ってて」
とのメール。あい。
まぁ、大した問題も無くその日は適当に時間をつぶした。
今日はバッチリです。鍵を忘れませんでした。
なにしろ今日は同居人の帰宅が11時以降、忘れてたらてーへんだ。
旅行に向けて。
新婚旅行に向けて、準備中です。
場所はベタなグァムです。
タキシードのすそ上げとか(そう、貸衣装ではなくて買ってしまった)。
服のパッキングとか。
書類の準備とか(日本での結婚書類)。
お金の準備とか(空港でもいいカナ)。
色々あります。
でもオレにとってそれよりも重要なのが・・・。
キャメラ。
きっと天気が良いと信じているので、フィルムを大量購入。
一応カメラはデジカメとフィルムカメラ二台を持っていく予定。
大量に写真を撮るし、そのために色々な種類のフィルムを購入。
いい写真が取れるといいナ。
その他の準備?
全然進んでいないねぇ・・・。
本日のお料理〜白身魚とアサリのカレー。
今日は良い鰈(カレイ)が手に入ったので、久しぶりに白身魚を使ったカレーを作りたくなりました。
まず、オリーブオイルでニンニクを炒め、塩コショウしたカレイを焼く。

火が通ったところで、ワインを加えます。魚なので一応白ワインを。

アサリとプチトマトを加えてしばらく煮ます。

適度なところで白身魚を取り出し、カレー粉を加えて更に煮る。
塩コショウで味を整えて、出来上がり。

バジルとかパセリを加えてもよい。
和の要素が全くないにも関わらず、ゴハンが進むのがとても不思議。
本当はバターライスとかサフランライスとかもあうけど、今日は省略。

イスが届きました。
数日前に、イスが届きました。
これで、バススツールから卒業・昇格♪
バジル移植。
三日たっても枯れなかったバジルくん(汗)
お義父さんから土をもらい、苗のバジルを鉢に移植しました。

横にあるのは象さん如雨露と霧吹き。
全部で315円。そう、百円ショップで買いました。
香菜(コリアンダー)もやりたいな
↑また食い物
本日のお料理〜煮リンゴ。
今日は料理ってほどではないけれど、一応記録します。
りんごを買ってきました。オレ的「おふくろの味」の一つ、コンポート系が久しぶりに味わいたくなってきた。(母はそれほど頻繁に作った覚えがないと言う)
(あとおふくろの味と呼べるものは煮ナマス、ラザニア、チョコレートケーキ)

中の芯をくりぬき、バター、砂糖、シナモンを入れる。
鍋にバターを敷き、りんごを入れる。

蓋をして弱火で煮る。オワリ
(ノ゜▽゜)ノ ⌒~【☆:*:・おつかれさま・:*゜☆】
しばらくすると(30分)こうなります。

お茶とよく合います。
う〜ん、おふくろの味。

落し豚。

耐熱・耐水・耐久性に優れたやわらかなシリコーン素材。
食材の形にうまくなじみにくずれ知らず。熱を効率的に循環させるものだそうです。
直径17.5cmのと14.5のがあり、鼻の穴から蒸気を逃がします。
また、豚さんの耳をつまめば比較的安心して持ち上げられるけれど、オレは鼻の穴にさいばしを刺して摘み取っています(ちょっとカワイソウ?)
なんか、フードカバーもあるみたいだけれど、これも見かけたら買っちゃおうかな〜、安いし。
バジルリベンジ。
バジルを枯らせてしまったにも関わらず、再度バジルを購入。
増殖させてどんどん収穫したい。
そこまで食い意地が張っているのか。
今度は元気なのを選んできました。

今度は早目に鉢植えしようかな。
お義父さんがベランダで花を植えているから、鉢と土と肥料をもらおうかな。
それが水曜日・・・バジル二号、それまでもってくれ。
( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪
本日のお料理〜牛スジの赤ワイン煮。
ルクルーゼの能力を知るために、牛スジ肉を購入。
ルクルーゼでどれだけ肉が柔らかくなるのか。ほとんど実験である。
(料理は決まっていない)
とりあえず牛スジのカタマリを切ってみる。
うーん何にしようか。

とりあえず煮込んでみるか(「とりあえず」が多い)。
目安は1時間半〜2時間なので、その間に何を作るか考えよう。

2時間後、DVDを見ていたので結局何も決まっていなかった(^▽^;)
水を捨てて牛スジを楊枝でつっつくと、結構やわらかくなっていた。
洋風料理にしたい、ってことは決まったのでニンニク、玉ねぎ、にんじん、セロリを炒めて、赤ワインを注いでみた。
こういう料理にはいつも入れるローリエとか、数種のスパイスを入れてみる。

なんかこれだけでも結構うまそう。
水分が多いので、ちょっと落とし豚でも使おうかな。
え?字が間違っているって?「落とし蓋」だろうって?いやいや、ウチの場合は「落とし豚」なんですよ。

ちょっと鼻血みたい・・・まぁそんなことは気にしない。
最後は塩コショウで味を整えるのだが、マッシュルームでも炒めて入れようかな。

↑これは買ったばかりの南部鉄のフライパン。
小さいものだがちょっとしたものに使えると期待して購入。
目玉焼きを作るのに丁度いいかも。
デザインは尊敬する柳宗理先生のもの。

バケットとクロワッサンのアイノコみたいなパンがあったので面白がって購入。
このパンが結構合う。美味である。
でもこれは適当に作ったので、名前は・・・牛スジの赤ワイン煮。
ネーミングにセンスないかなぁ・・・。(=◇=;)

ちなみに、「牛スジ柔らか実験」は大成功。
とても柔らかく煮えてました。
髪の毛を切りに行きました。
髪の毛が結構伸びてしまっている。
普段は自分で髪を切っているのだが、たまに切りに行く時もある。
色々と忙しいため、ついつい髪の毛を切る暇がなく、現在のぼーぼーアタマに至る。
前に住んでいたアパートの目の前にいい美容室があったのだが、新居からそこに通うのはムリ。
一回しか行ってないし、常連でもないから新しいところを探そうと思った。
しかし、引っ越してから、美容室探しを怠っておりました。
あまりオレの外見に意見を言わない妻にまで
「髪の毛伸びてきたねぇ」
と言われた。一年ほど前、比較的長い髪の毛(15cm以上)をバッサリと切った時になんのコメントもしなかった妻が、である。
しょーがない、と言うことで、たまたま駅の近くに男専門に近いところがあったので、入ってみた。
カット担当の第一声が
「お客さん、最後に髪を切ったのいつ頃ですか?」
いやぁ、ははは・・・。
プロには当然わかるよな、ハサミを全く入れていないことが。
( ̄▽ ̄;)ごーん。
仲間入りしてきました。
ゴールデンウィークということで、二度目の尾道訪問。
尾道は妻の母方の実家なのだが、妻の父親も仲が良い。
ちょっとうらやましいくらい仲が良い。
前回の訪問は結婚前だったが、今回はオレも一応は「親戚」となり訪問。
一回目にたっぷりと歓迎はされていたけれども、今回も十二分な歓迎であった。
おばあちゃんの涙もろいこと。
叔父さんの酔っ払いぶり。
叔母さんのノンストップ会話。
本当に行って良かったと思った。
反面、ウチの親戚も訪問しないといけないなぁ、と反省するのであった。
ツマケアは大事。
自転車で怪我をしたりして、思うようにジム通いができなく、いつも体に与えている運動が最近できなかった妻。
「ちょっとオニクがたるんでないかい?」
と言ったが最後、この世のものとは思えない形相で
「なんだって?!?!」
と言われました。
そして最終的には
「前とゼンゼン変わらないよ」
とまで言い直され、ちょっと反省。
どうやら相当気になっていたみたいです。
う〜ん、不用意な言葉には気をつけましょう。
自分はそのつもりはなくても意外に人は気にしているものです。
オレの場合、気にしているのを言ってくれただけまだマシか。
他人だったらそのまんまだもんね。
ツマケアは大事です。
( ゜ー゜)( 。_。)ウン♪
バジル死亡。
以上。
悲しすぎて、何も書く気が起きない ( ┰_┰) シクシク
