オリーブのパンツが欲しいです。

チノパン をたくさん持っている訳ではないのですが。基本のベージュの次はオリーブもしくはカーキなどの緑系の色が欲しいなと思うようになりました。



洋服だけではなく、色々とモノを少なくしようとしている中、モノを厳選しようとしています。少ない中でバラエティを持たすためにどうしたらいいか考えた次第です。

(さらに…)

ズームレンズ雑感。

ズームレンズをあまり使った事がありません。未だに昔の光学設計手法が頭に焼き付いているからかもしれません。
(※レンズ形状の最適化がたくさんの計算が必要なため、良い性能は3つのズームポジションでしか得られない時代が長かったのです)

少なくとも撮影を勉強中の今、便利過ぎるズームレンズはやめておこうかと思います。

(さらに…)

Fujifilm XF カメラの変遷(2019)。

富士フイルムのデジタルカメラ参入はXF100で始まりましたが、ある種の博打だったそうです。XF100が売れなかったらそのままデジタルカメラ事業は無くなる予定だったそうです。

結果的には、その後にX-Proでレンズ交換式デジタルカメラを開発する事になるのですが、今やXシステムはたくさんのカメラがありますね。

X-Pro2 Graphite

(さらに…)

夏の必需品のAIRism。

愛用しているUNIQLOAIRism

GR019204

AIRismは夏場のインナーとして活躍します。運動中のアンダーウェア、飛行機の移動中のインナーなど、様々な場で使用してきましたが真夏はとにかく汗を吸ってくれるインナーとして使用しています。旅行や出張では下手すると枚数が足りなくなる時もあります。

(さらに…)

ソフトウェアの速さが開発の最重要項目になったら嬉しいです。

私は速いソフトウェアが好きです。ソフトウェアのインターフェイスと使用感が速いソフトウェアが好きです。ソフトウェアに操作の間の遅延が無く、スルスルと動くソフトウェアが好きです。

速いソフトウェアというのは、得てしてそのコンセプトがはっきりしていると思います。その分シンプルなソフトウェアでありがちですが、必ずしもそうとは限らないと思います。シンプルでなくとも速いソフトウェアは存在します。しかしながら、ソフトウェアの速度とは、最も大事でありながら然程重要視されていない特徴かもしれません。私にとって、速いソフトウェアとそうでないソフトウェアの差は大きく、かたやシームレスに作業できるもの、かたや妨げにしかならないもの、くらいの差があります。昔仕事で使っていたソフトウェアが物凄く速い立ち上がりでキビキビ動いていました。今は多くの機能を搭載して立ち上がりに数秒間かかります。キビキビ動いていた頃はアイディアが浮かんだ時点で瞬時に検討する事ができました。そのタイムラグは妨げになっていません。

(さらに…)

黄山を登りました。

上海の仕事が片付き、チームビルディングと称して中国・黄山に行きました。行っただけではなく、登りました。

GR020486

一部はケーブルカーやリフトを使ったものの、そこから徒歩で登るのも結構きつかったです。

しかし、『黄山を見ずして、山を見たというなかれ』とは良く言ったものです。そこはドラゴンボールの世界でした。

(さらに…)

上海出張で小籠包を食べました。

仕事で上海に行きました。仕事中は観光は出来ず、食事も毎食決まっているので夜も出歩くこともあまりありませんでした。

ホテルのレストランで色々食べたのですが、ここの小籠包が美味しかったです。

GR020461

6人で食べたのですが、私一人で3個も食べてしまいました。余程物欲しそうにしていたのか、「食べていいよ」と言われました。

この他、トンポーローとチャーハンが美味しかったです。結局のところ、高級なレストランでも定番が一番美味しいかもしれませんね。

黒板消し型のディスプレイを買いました。

TENT1000

オシャレなディスプレイクリーナーを買ってみました。

立てかけた平面上の形のゴミを取る動作は、子供の頃の黒板消しの動作と同じもの。違和感なく使えていると思います。

MacbookがAppleの製品ラインナップから消えました。

個人的にはMacBookのデザインは好きでしたが。残念です。

ミニマリズムは好きな方なので、あの薄さと軽さに魅力を感じていたのは事実です。2008年、一番最初のMacbook Airが封筒から出された時は衝撃が走りました。

あの当時のMacbook Airは今のものと比較するとひどいものでした。いや、当時と比較しても至らぬ点が多々あり、叩かれたように記憶しています。

でも私は欲しくて欲しくてたまりませんでした。

(さらに…)

Macbook Airの返り咲き。

Macbook AirとMacbook Proが更新されました。

Retinaディスプレイでありながら、True Toneを加え、更には価格を安く設定しました。過去の非RetinaディスプレイのMacbook Airはラインナップから無くなり、これで最も安価なMacbookになりました。

同時に、かつての廉価版Macbook ProのTouchbar無しのモデルが更新されました。CPUがアップグレードされ、True Toneが加わり、T2のセキュリティチップが組み込まれました。そして、Touch BarとTouch IDが加わったので、廉価版の『Touch Bar無し』と言うので識別できなくなりました。

でもこの2種の更新の裏に、無くなったラインナップが一つ。一番小さく薄い、12インチのMacbookが製品ラインナップから消えました。
少しさみしいですが、Macbook 12インチがなくなり、Macbookのラインナップが奇麗になりました。

(さらに…)

SOTTSASS×SEIKOの時計バンドを変えました。

今まで時計をあまり付けていなかったのですが、最近よく付けるようになりました。SOTTSASS×SEIKOの限定モデルの時計です。

数年経ち、バンドが劣化したのでバンドだけ変えました。マグネットで取り付けられるミラネーゼループにしました。

GR020442

時計はEttore Sottsass(エットレ・ソットサス)とのコラボモデルの復刻版です。エットレ・ソットサス氏はイタリアのデザイン界の巨匠で、1990年代のコラボモデルです。

(さらに…)

アマチュアであること。

アマチュアとは、時に「技能のないもの」「プロ意識に欠けているもの」とか考えられがちですが、本当のところは至ってシンプルです。

アマチュアは、『その分野でお金を稼いでいない人』
この一点です。

なので技能が低くてもお金を稼いでいればプロですし、熱意や意識がどんなに高くとも生業とできないのはアマチュアです。

それがいつしか『経験の少ないもの』や『技能の少ないもの』に思われがちです。
その「アマチュア」と言う言葉に汚名や恥辱を感じてしまうのは世の中の認識がそうだからです。

『ハイアマチュア』と言う訳の分からない造語が出て来るのもそう考えると腑に落ちます。

(さらに…)

iPadOSが待ち遠しいです。

iPadOSが新しくスピンオフします。

iPad OS

既にiOSの機能でiPadのみのものもあるので、マーケティング的な要素も否めませんが、少なくともスマートフォンのOSとしてのiOSと比較して、より選別化するためにネーミングを棲み分けたのだと思います。

iPad Proで進化が発揮されるのか、(ただの)iPadの性能でも恩恵に預けられるのか、興味のあるところですね。
(さらに…)

紫陽花祭りに行きました。

近所の紫陽花祭りに行きました。

GR020423

梅雨に入った事もあり、涼しい日もあれば打って変わって暑い日もあります。そんな季節を思い起こすアジサイです。

イギリスのステーキと肉料理。

仕事でイギリスのロンドン周囲に行ったのですが、元々アメリカを植民地にしていたのでこちらも肉料理がたくさんあります。

アメリカに行ったらまずハンバーガーが食べたくなるのですが、その余波はイギリスにも及んでいました。ハンバーガーはイギリスのゆかりが少ないので、ステーキを食べました。

GR020396

アメリカの一部にあるような、炭水化物を少なくする食事も豊富で、グリルチキン乗せのサラダもありました。

GR020381

その後、アメリカパブみたいなお店でハンバーガーを食べました。←結局食べるヤツ