iOS 11。

iOS 11が発表されました。

なんか、iOS独自からちょっとづつデスクトップ的なレイアウトに近づいているように感じました。
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iMac Pro。

今年の年末にiMac Proが発売されるそうです。

多くのプロの要求に応えると思いますが、全てのプロではなく、一部のプロかもしれませんね。果たして、デベロッパやビデオ作業をする人にどれだけ支持されるか、見ものです。
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Homepod。

Appleのスマートスピーカー、HomePodが発表されました。

スピーカーがインターネットと接続しており、ただ音を出すだけではなく、マイクの搭載によって支持も受けられるものです。
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iPad Pro 10.5 inchが発表されました。

iPad Proが発表されました。12.9インチと、小さい方が今までの9.7インチよりも大きい10.5インチモデルです。

9.7インチがちょうどいいと思っている私には、この差がどのように感じるのか興味があります。

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EVF(とOVFひとつ)を見比べてみました。

私にとって、カメラ撮影時のファインダーを通して見える像は非常に大事で、覗く特に自分の中である程度の水準を達していないと写欲が落ちてしまいます。

デジタルカメラではなかなか好きなファインダーに出会えていないので、潔くファインダーの無いGRを使っている程です。

でもたまに店頭で気になるカメラのファインダーを覗いたりするんですよね。
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出石の皿そばを食べました。

兵庫県に遊びに行った帰り道に出石を通ったので、息子テルの大好物のそばを食べることにしました。

GR019607

出石の皿そばというと、とても有名です。

数あるそばが一瞬にして無くなっていきました。
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天文台のあるホテル。

泊まったホテルは天文台があり、天気も良かったため色々な星が見えました。

木星、月面、牛飼座のアークトゥルス、などが見えました。
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uka d&lのスカルプクレンジングを買いました。

髪と頭皮に合ったシャンプーを常に探しています。今まで使っていたシャンプーで気に入っているのは2種類ありました。

片方は昔から悩みのフケを抑えてくれるシャンプーですが、刺激成分も含んでいるので最近使用していません。

もう片方は刺激成分が少なくて具合はいいのですが、油断するとフケが出て頭がかゆくなるという悩ましい選択です。

そこで、スカルプクレンジングを買いました。

uka d&l

ukaのスカルプクレンジング、ディープ&ライト(d&l)。
シャンプー前に、きめ細やかな泡で頭皮の余分な皮脂を洗浄します。
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「どのIT大企業から捨てていくか」。

Which Tech Giant Would You Drop? – どのIT大企業から捨てていくか?」というのを考察してみました。

Apple, Amazon, Facebook, Microsoft and Alphabet, the parent company of Google, are not just the largest technology companies in the world. As I’ve argued repeatedly in my column, they are also becoming the most powerful companies of any kind, essentially inescapable for any consumer or business that wants to participate in the modern world. But which of the Frightful Five is most unavoidable? I ponder the question in my column this…

Back blazeのオンラインバックアップを試してみたいです。

Backblazeのオンラインバックアップをバックアップにしてみたいと思います。

Backblaze

家でハードドライブなどのバックアップしていても、火事になったら家ごとハードドライブも焼失してしまいます。雨漏れも然りでしょう。オンラインでパソコンのファイルをバックアップして、安心を得たいですね。写真のデータみたいに子供たちの赤ちゃん写真なんかはもう撮れないですからね。

今の時代ではレンタルサーバーも安くなったので、こういったサービスも安くなりました。
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JCH StreetPan 400のフィルム。

新しいフィルムのニュースは少ないので、これは半年前程に発売が開始されたフィルムですが、モノクロームの高感度なフィルムです。

JCH StreetPan 400

JCH StreePan 400とありますが、JCHとはJapan Camera Hunterの略で、個人商店を営んでいるフォトグラファーの方の考案されたフィルムです。自身もコダックのトライXやT-MAXの愛用者とのことで、これもハイコントラストでハイグレインなフィルムです。

Panchromaticとのことで750nmの波長の近赤外の感度もあり、かつ赤色の感度も高いため、明け方や夕方での撮影に適しており、靄や霧も透過する波長なので、曇った写真になりにくいそうです。

種類が減っていくこのカメラフィルムですが、こう言った製品は本当に凄いですね。熱意が感じられます。

Bergger Pancro 400

Bergger Pancro 400のモノクロフィルムが発売されています。

Pancro 400

「Pancro 400」はモノクロネガフィルムですが、135判と120判、4×5と5×7と8×10まであります。

「スーパーファイングレインとハイコントラストを実現し従来のフィルムで見られていた増減時の黒つぶれ、白飛びを抑えて撮影可能」としています。私の好きなモノクロフィルムはやっぱりアクロスですが、T-MAX的な感じなのでしょうか。

Berggerは印画紙を販売しているとはいえ、大手の会社が設備を維持できなくてどんどんフィルムが廃止されていく中、こうやってフィルムを作ってくれるのは嬉しいですね。