UL・OS(ウルオス) スキンミルク。
- January 16th, 2012
UL・OS(ウルオス) スキンミルクを買ってみました。
歳のせいか、冬になると肌がカサカサになります。
特に顔。
風呂上りにつけていると、3歳の息子テルもつけたがるので、一緒に仲良く塗ってます。
彼は全くカサカサ肌ではないんですが。
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UL・OS(ウルオス) スキンミルクを買ってみました。
歳のせいか、冬になると肌がカサカサになります。
特に顔。
風呂上りにつけていると、3歳の息子テルもつけたがるので、一緒に仲良く塗ってます。
彼は全くカサカサ肌ではないんですが。
鍵の数自体が少ないのですが、土屋鞄のヌメキーケースを買いました。
革製品は結構好きで、
メモ帳ケースはこのキーケースと同じヌメ革、
カードケースはコードバン、
財布はカンガルー革、
小銭入れとペンケースはオイルを含んだ革、
パスケースはイタリアのタンニン鞣し革、
と自分でも嘆くくらいの統一感の無さです。
とりあえず、このヌメ革のキーケースは仕事でもオシリのポケットに入れて、革が柔らかくなるよう味出しを遂行中です。
もうすぐクリスマスにも関わらず、Margaret Howellのハリスツイードのジャケットを買ってしまいました。
「アウターのお薦め第1弾アイテムは、ツイードのジャケット。見た目はクラシカルな印象だが、着ると、軽く、あたたかく、ほどよくタイトで、まさに今の着心地。」
私はこういう言葉に感化されてしまう、単純な人間です。
前々からハリスツイードが欲しくて、色々と探していたのですが、ハリスツイードもピンきりみたいでなかなか良いものが見つかりませんでした。
そこで、大好きなMargaret Howellで見つけたので購入。
購入したグレーの他にブラウンのヘリンボーンもあったのですが、ヘリンボーンはちょっと早過ぎると判断してグレーに。
ハリスツイードは生地の目が詰まっているので、最初はちょっとカタイですが、着ているうちになじんでいくと信じています。
ちょっとずつ集めていくのが楽しい。そして長く使えそう。
次はニットかな。
MARGARET HOWELL PLUSの第2弾企画が発表されました。
Margaret Howellは今、マイブームな服です。
「マーガレット・ハウエル プラス」は創業者マーガレット・ハウエルが尊敬するひとりのアーティストとコラボレーションする新レーベルだそうです。
昨秋冬は英国出身工業デザイナー ケネス・グランジ。
今回はIndustrial FacilityのSam Hecht。
そして、実際の服ですが「サイクリングシャツ」と呼ばれるものです。
大きなバックポケットによって自転車に乗りながらモノを取り出せる実用性を有しています。

神戸店は8月12日から!お盆休みに行こうかな。
MARGARET HOWELL PLUS 第2弾企画 いよいよ登場
Margaret Howellのショルダーバッグを買ってしまいました。
バッグはたくさん持っているので、ちょっと買うのを躊躇しました。
しかし、このショルダーバッグは今の生活スタイルにぴったりの大きさです。

仕事では資料を持ち歩かないし、家に持って帰ることもないので、最低限のもので良いし、休日はカメラが十分に入る大きさです。
必需品プラスα、といった感じでしょうか。
どうやらポーターとのコラボレーション品みたいですが、ロゴが無いので最初はわかりませんでした。
内側にさりげなくMargaret Howellのロゴがあるのがグー。
最近、Margaret Howellのシャツを買ったのですが、ダイレクトメールのハガキが届きました。
大きくConverseのロゴが印刷されていたので、はて、と思ったのですが、MHLのConverse別注モデルです。

しばらくスルーしていたのですが、夏に向けてスニーカーを買いたかったのでフラフラとお店に行って買ってしまいました。
見事に作戦に引っかかったと言わざるを得ません。(しかもTシャツとハンカチも買ってしまいました)
テルもConverseを「カッコいい」と言ってくれているので、いいか。
(「てるくんもほしい」とも言っているが・・・)
MHL.×CONVERSE(ニュースページ①)
MHL.×CONVERSE(ニュースページ②)
MHL.×CONVERSE(商品ページ)
Converseのページ
Openers記事
LAMYの万年筆を買いました。
LAMYのSWIFTというボールペンも使っており、書きやすいので気に入っています。
万年筆は祖父の形見などで数種類試したのですが、メンテされてなく古かったのか少し熱が冷めていました。
最近万年筆熱が再燃して、欲しくなったのですが、左利きという事もあり躊躇していました。
ペンを押すように書く左利きは万年筆自体が合わない可能性もあって、LAMY製品の値段の手頃なところも魅力的でした。
結局nexxにしました。
Safariも迷いましたが丸いAニブの形と、なにより『初めて万年筆を使う方やお子様、左利きの方にとって書きやすい』の謳い文句に影響されました。
現在、かなり使っていますがとても書きやすく、太さなども好みです。
比較はできませんが左手で書いていて不便は感じていません。
たまに急いで書こうとすると持ち方が雑になりインクが出なかったりしますが、慣れていく必要があるかと思います。
ふと、欲しくなった。Water Bobble。
簡単に説明すると「浄水器付きペットボトル」。

水道水を入れるだけ。飲む時に濾過されている。
また、コンセプトとしてはペットボトルに使う資源も低減するとのこと。
人間は毎日1.5L程の水を飲むのが推奨されているらしく、私もたくさん飲むようにしています。
スタイリッシュでいいな、と思っていたけど会社に浄水器あるんだよね。
外回りでもないので使い道があまりないなぁ。
でも欲しい。
http://waterbobble.jp/
http://www.waterbobble.com/
水道水をろ過して持ち歩けるスタイリッシュなボトル「bobble」(Gigazine)
革の表情に一目惚れして、買ってしまったオイルヌメペンケース。
オイルヌメ革は、革にオイルをたっぷり染み込ませているからか、柔軟性が高い感触です。
手触りが優しく、革とオイルの香りが楽しく、他では類を見ない風合いが個人的にこの革の魅力と思っています。

実は、内装のピッグスウェードの方もサラサラとした手触りでやさしい触感がオイルヌメと同じくらい魅力的です。
これからの味出しに備えて、ブラウンにしましたが、このシボがたまりません。どうやらオイルヌメ革は自然の風合いを生かした革で、一頭一頭の牛がそれぞれに元々持っているしわや傷痕(トラ)、血管の跡(血スジ)などがそのままあらわれ、色は天然の染料で染めているので、微妙な色合いのムラがあるそうです。
二つとない表情があるのが所有欲を満足させてくれます。

今は定石通りペンケースとして使っており
・図面やデータ、論文などの印刷物に書く時の赤ペン
・メインで使っている黒の水性ペン
・補助用のアラバマ大学のフットボールチームが刻印されているボールペン(書きやすい)
・仕事でファイルのやり取りをするUSBメモリー
・150mmの定規
が入っております。
このまま使い込んでいけばより柔らかくくったりとなったり渋く色が変わってくれることを期待しています。
実は使い始めて数時間は、開く時に違和感がありました(買った時にはこの違和感に気付きませんでした)。
これ、開く時に右利きを想定していて、左利きの私が何も考えずに開くとペンが逆さになってしまうのです。かといってペンが上に向くように開いたり、右利きを模倣して開いたりすると余計に違和感があるので、最初は戸惑いました。
しかし、使い始めて数日でもう気にならなくなりました。使い方、開き方に手が慣れたのだと思います。
最大の問題は、テルがロープの部分で遊んでしまうこと。
さすがにブンブン振り回したりしていませんが、心が落ち着きません。
http://www.tsuchiya-kaban.jp/product/oilnume/09t-pencase/index.html
http://www.tsuchiya-kaban.jp/fs/a184/series-oilnume/278
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