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料理 Archive
ミニトマトを食べてしまいました。
- 2008年7月 5日 22:08
- 料理
我が家の日当たりの悪いベランダで栽培しているミニトマト。
色の良さそうのを一個もいで食べてみました。

味は・・・普通。
ま、家でシロートが作ったトマトが普通の味ならば上出来なのでしょうか。
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ミニトマトらしくなってきました。
- 2008年7月 1日 21:33
- 料理
気づくのが遅かったのですが、いよいよミニトマトが赤くなってきました。

奥のミニトマトが赤くなってきて、数日後、本格的に赤くなってきました。

一個つまんでみたいんだけど、まだすっぱいかな・・・?
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ミニトマトその後。
- 2008年6月 1日 22:11
- 料理
以前、家庭農園の新しい仲間を紹介しましたが、その成長ぶりをちょっと記録してみました。
買ったのはミニトマトの苗です。
これが購入直後。

そしてちょっとずつ大きくなってゆく。

棒をまともなのに変えると、どんどん成長していく。

そして更に大きくなってゆく。
後ろにあるバジルもいい色になってきました。
(これからわしゃわしゃ生えまくるんだけど)

良く見ると、上の写真に黄色い花が咲いています。
この黄色い花が咲いた時も興奮しました。
そしてしばらくするとしぼんで散ってしまう。つまらねー、と思っていたら・・・

トマトになっていました。
枝の先の黄色い花から実になりつつある様子がよくわかります。
観察日記として提出したなら良い点をもらえるであろう。
こりゃ楽しみじゃ。
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パスタマシンとパン焼き機。
- 2008年5月29日 21:13
- 料理
以前パン焼き機に熱を上げておりましたが、最近になってパスタマシンに浮気しそうです。
それでは、色々なパンも焼けてうどんも作れる最新のパン焼き機への熱が冷めたのはナゼか?
理由としては、近所のパン屋のパンが美味しすぎること。
リーズナブルな値段で、とても美味しい。近所のパン屋やちょっと遠出してまで色々と試したのだけれど、結局我が家から一番近いパン屋の焼き立てのパンが一番美味しい。
もう一つの理由は、パン焼き機を使うことで、値段を回収できるのかという懸念。
上の理由(近所のリーズナブルな値段で買える美味しいパン)と相まって、値段相応の価値が見出せませんでした。
(また後で気が変わるかもしれないけどね)
そこで最近欲しいのはパスタマシン。餃子の皮と、うどんは作れるので(妻の担当はうどん)、粉モンの楽しさを味わってしまいました。
(それを言うとパンも粉モンですが)
自家製生パスタなんて美味しそうじゃないか!
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本日のお料理〜芋と電子レンジで・・・
- 2008年5月25日 20:59
- 料理
本日はちょっと奇妙なものを買いました。
知っている人もいるかもしれません。

はて・・・?
これは何に使うものでしょう?
説明書を読むと、じゃがいもを用意し、その重量を測れとのこと。

およそ100g、っと・・・
で、なになに、スライスせよ、か・・・

スライス器が付属されておりますので、しこしことスライスしていきます。

完成。
そしてこのスライスを・・・並べるのね。

こんな感じ。
そして、この状態でレンジでチンすると、ポテトチップスができるんだって!

おほほ。ぱりぱり。
なんか、ヘルシーでおいしーし、イー感じ♪
(ポテチには少し劣る)
普通のポテトチップスは油で揚げることでジャガイモの水分を飛ばしてカリカリにするんだよね。
電子レンジってそもそも水分を温めるものなので、レンジで水分を飛ばして、同じことをするのか。
油を使わない分、ヘルシーだと思うし、家で大量の油は処理に困る。
ポテトチップスを今後買わない、ということにはならなそうだけど、これは手軽でおいしい♪
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生春巻きを食べました。
- 2008年5月20日 21:01
- 料理
本日は妻が料理を作ってくれました。
故にいつものお料理シリーズみたく写真は無し。
帰りに「生春巻きの皮買ってきて」とメールがあったので、
「お、今日は生春巻きか」と思いました。
お店で生春巻きを買うと大体千円くらいで数本という感じですね。
中身はエビや鶏肉、キュウリにカイワレ、キャベツなど。
それほど高級なものは無く、手間賃を払っているようなもの。
材料を揃えれば家でもできそう。
ソースとかはスーパーで売ってるしね。
数週間前より頼んでいる有機野菜を利用しました。
キャベツ、ニラがおいしい!!
そして欠かすことのできないハーブ、コリアンダー。
自家栽培のコリアンダーと有機野菜で生春巻き。
ある意味贅沢の極みではないでしょうか。
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本日のお料理〜筍の肉詰め。
- 2008年5月17日 22:43
- 料理
少し前の話になりますが、尾道に行った時に筍をもらいました。
(「筍」から「竹の子」になりかかっていたけど)
色々と調理を試みていました。
味噌汁に入れたり・・・
ゆでて醤油と鰹節で食べたり・・・
炒め物にしたり・・・
どれも面白くないので、妻のアイディアである筍の肉詰めを紹介します。
(妻のアイディア、と言っても作るのはオレ。何か間違っていないか・・・)
ワリとでかい筍なので、切るのも大変かと思いきや、包丁はすっと入りました。
筍の中は段を持つ空洞になっているので(竹もそうだよね)、そこに塩コショウで味付けした豚の挽き肉を詰めていきます。

肉を下にして焼きます。じゅうじゅうといい音と、肉の良い香りが立ちます。

少し肉の脂が出たら、ひっくり返して焼くというよりは蒸すといった感じで日を通していきます。

なかなかおいしく、かつ大量に筍を処理できました。←コレ重要。
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有機野菜を頼み始めました。
- 2008年5月14日 22:40
- 料理
食だけには貪欲な夫婦、今度は有機野菜にチャレンジ。
手始めには、7種類の野菜と二種類の果物のセットにすることに。
この他にタマゴや肉をつけられるそうです。

今回はえのき茸、ほうれん草、キャベツ、ネギ、ジャガイモ、柑橘類、タマゴ等。
全てスーパーで買うものより味が濃いくておいちい♪
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
ただのジャガイモの炒め物がめちゃウマ。
∈・^ミ ヒヒィーン
キャベツは生でいけるおいしさ。
値段はスーパーのものより恐ろしく高いわけではないので、十分許容範囲。
ただ体にいいだけで、おいしくない野菜だったら高いお金は払いたくないけど、ここまでおいしいとちょっと高くても特をしている感じ。
次回の配達が楽しみだ。
興味のある人はココ↓
http://www.radishbo-ya.co.jp/
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本日のお料理〜烏骨鶏の目玉焼き。
- 2008年5月 6日 23:31
- 料理
あまり料理と呼べるものではないのだけど、GW週末に尾道の親戚に行った際にもらった烏骨鶏。
目玉焼きは特別な料理ではないけど、烏骨鶏だと特別になるような気がします。

黄身が盛り上がっとる!
ヾ( ̄ー ̄ゞ))..( シ ̄ー ̄)ツ
目玉焼きにしても、温かい黄身の濃厚な味を堪能しました。
ほんと、塩とか醤油とかいらないんですよ。
次の日、卵かけご飯にしました。
これも美味。
目玉焼き乗せごはんもありかもね。
(o ̄ー ̄o) ムフフ
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本日のお料理〜水餃子。
- 2008年4月30日 22:25
- 料理
餃子作ったらいっぱいできちゃったよ〜
じゃあ明日は水餃子にしよっか〜
先日の我が家の会話である。
てなわけで、マンネリ化を承知で水餃子を紹介。
まず、水餃子をゆでます。

沈んでいる餃子が浮かんでくるのがポイント。
浮かんでから3〜4分で十分。

そしてスープは別で作っておきます。
骨付きの鶏肉でゆっくりと味を出します。
このスープを使っておかゆもできます。

水餃子、もといスープ餃子にしてもおいしい。
また作ろう。
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本日のお料理〜手作り餃子。
- 2008年4月28日 22:51
- 料理
前回は餃子の皮を紹介したので、今回はいよいよ餃子を作ります。
用意したのは、豚バラ肉とロースのスライスです。

肉を叩いた後。
包丁がよく切れるので、これも楽チンです。

餃子の餡のレシピは数多くあると思うのですが、今回はニラと白菜をメインに考えました。

まぜまぜします。
この辺はハンバーグとかと違って練ったりする必要はないと思います。
練りたければ練ってもいいと思うけど。

餃子では結局皮に包まれているので、白菜とかの食感を残すために少々粗く残しました。

本音を言うと、ちょっとめんどくさいのだけど。
手が汚れていて写真はあまり撮っていないのだけど、イキナリ包んだ写真が登場します。

麺棒で平たくしてから餃子を包む。
餃子を作る際に餡を皮で包む。
10年前のとあるパーチーの際に、みんなで協力して餃子を作ったことがあります。
その時、一人だけ手こずっていて「どうしてみんなできるの?」と不思議がっていた女の子がいました。
その女の子が今の妻なんですが・・・今回は手伝ってくれました。そして10年前よりは餃子を包むのが上手になってました。
餃子ができたらいよいよ焼きます。

焼きます。この辺は何も特別なことはしないのですが、市販の皮では水を入れればいいところを、熱湯を入れました。
皮が厚いので。

焼き色がついていい感じにできました。
味の方はどうでしょうか。

うまーヾ(@⌒¬⌒@)ノ
皮もちもち〜\(*T▽T*)/
やばい。おいしいかも。
「これからはずっとこの餃子がいい」
と妻が言ってくれるのはうれしいけれど・・・
め・・・めんどくさい・・・
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本日のお料理〜手作り餃子(の皮)。
- 2008年4月27日 22:37
- 料理
本日は、中華料理の予定でした。
色々と試行錯誤した中、妻から餃子のリクエストが。
(最近聞かなくなったけれど、餃子のニュースに影響されたわけではアリマセン)
どんな餃子が食べたいの?と聞いてみると、
「おいしい餃子が食べたい」
とかなり無理難題なリクエストが。
うーん、どうしたらいいんでしょうか
( ̄へ ̄|||) ウーム
皮から作らなきゃ満足しないかな、こりゃ。
でも作ったことないしなー。
とりあえず、粉でも出して考えてみるか。

薄力粉と、強力粉です。これを同量ふるいにかける。
計量コップで測ったのは重さを測るものがウチにないため。
後は混ぜ合わせるだけ。塩と熱湯も加えます。胡麻油も少々。

最初は菜箸でまぜまぜ。均等になるように頑張ります。

そして手で混ぜます。これでグリコーゲンが生成されているような気が・・・。
手が汚れることも無く、根気良くやっていけば簡単にまとまります。

ほらね。
後はねばりを出すために頑張る。
片手での撮影は難しい。

ある程度つやつやになったら、一時間ほど置きます。
生地を休めるためだとか。
この間に餡とかを作ります。

一時間後、出来上がった生地を小さく分けていきます。
この辺は、本当に適当。

手で平たくして、伸ばします。
妻がうどん用の麺棒を持っていたので、拝借。

こんなにいっぱいできちゃった。
二人にはちょっと多いかな・・・。

うーん、長くなってしまいましたね〜。
てなわけで、続く。(タイトルも、「皮」のみ)
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本日のお料理〜角煮。
- 2008年4月26日 20:44
- 料理
あまり好きではないのだけど、妻の要望により、作ってみました。
(最近妻の体重が気になります)
まず、じっくりと二時間、豚バラ肉の塊を煮ました。
そうすると、ほっくりとほろほろに煮えてきます。

醤油やみりんや料理酒などの調味料とニンニクで煮ます。

一時間後、わかりにくいかもしれませんが調味料がまとまりつつあり、肉に味が染みています。

ゴハンによく合うけど、どうもこのブヨブヨした脂肪が気になる・・・。
適度に摂取するならいいんでしょうけど、毎日食べてたら・・・。
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本日のお料理〜レバーペースト。
- 2008年4月23日 22:20
- 料理
妻の鉄分摂取量を気づかい、鉄分やその他の栄養が多く含まれているレバー料理に挑戦しました。
レバーでハンバーグを作る「レバーグ」は却下されました。
まず、レバーの臭みを取り除くため、水にさらします。

湯でます。火が通る程度でささっと。

次に、お湯を捨てて、レバーと調味料と玉ねぎを加えて煮込みます。
調味料は醤油やみりん、料理酒や生姜やローリエなど。正確に覚えていない上に、適当に入れました。

うーん、いい感じになってきました。
レバーに味はそんなにしみないので、30分くらいで十分。

冷めないうちにバターと一緒にミキサーにかけます。
この時入れるのはレバーと玉ねぎとバターだけです。
ローリエや調味料の汁は入れないこと。

ミキサーにかけて・・・

適当なタッパーに入れます。
そして冷蔵庫へ。

パンにつけるとウマー。
手軽にビタミンや鉄分などの栄養が取れるので、また作ろうかな。

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新しい仲間。
- 2008年4月21日 22:22
- 料理
なんちゃって家庭農園に、新しい仲間がやってきました。

ミニトマトの苗です。
コリアンダーと同じ鉢に植えてあることはお見逃しください。
菜箸をつっかえ棒に使っていることはお見逃しください。
夏になったらミニトマトいっぱいできてるかな〜。
( ̄m ̄* )ムフッ♪
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一年前のバジルの種。
- 2008年4月19日 23:35
- 料理
後輩のキャナイ君に去年もらったバジルの種を植えてみました。
二週間も何も起こらなかったので、ちょっと心配になったけれど本日芽を出してくれました。

種が古くて賞味期限(?)が切れていたのかと心配していたので一安心。
でもよく考えてみると、このバジルの種と同じ時期に蒔いたコリアンダーの種(二回目)も同じ日に芽を出したんだよねぇ。
ひょっとして気候とかの影響が強かったのかな。

何はともあれ、一度芽が出てしまえばよほどのことがない限りはバジルは育ちます。基本的に雑草なので。
これからまたハーブライフを満喫できそうです。
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本日のお料理〜トマトソース。
- 2008年3月13日 22:18
- 料理
「トマトソースはイタリア料理にかかせない。トマトの季節になると、イタリアのマンマ達は、新鮮なトマトをことこと煮込んでトマトソースを大量に作り、ストックする。」
と本に書いてありました。
影響されやすいワタクシは、すぐさまこれを実行したがった。
ホールトマトがいっぱいあるからトマトソースを作るのではなく、大量のトマトソースを作るために業務スーパーで大きいトマト缶を買ったのだ。
まず、にんにくを弱火でゆっくりゆっくり、香りを出す。
後でちゃんと調べたら、みじん切りじゃなくてにんにくを潰した程度でちょうど良いのだそうだ。

全部、この本の受け売り。

ホールトマト投入。赤い。

実は、料理というほどのものでなく、ひたすら煮るだけ。
でも弱火とはいえ底が焦げ付かないように注意を払う。
半分くらいまで減ったら完成。

このような瓶に密封します。写真じゃわからないけど、この瓶、パスタが入るほどの高さです。

このようにストックして、必要な時にさっと使う。
煮る手間が少し省ける。
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業務スーパー。
- 2008年3月 9日 21:27
- 料理
一度も利用したことは無かったけれど、図書館の近くに業務スーパーがあります。
いつも気になっていたので、今回は初めて覗いてみたら、欲しいものがありました。

ででん。どどん。
でかいトマト缶でした。横にあるのはビールの缶。

開けてみると、で・・・でかい。
腐る前に使いきれるかちょっと不安になってきた・・・。
大量にトマトソースを作る予定です。
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パン焼き機の価値。
- 2008年3月 8日 16:11
- 料理
最近、パン焼き機が欲しいと思ってます。
ピッツァ窯は無謀にしても、ホームベーキングの第一歩としてはいいのではないのでしょうか。
もちろん、使いこなすだけでなく活用せねばならないのですが、我が家では朝はパンなので活躍してくれそうです。
パン焼き機は材料さえ入れれば焼くところまでやってくれました。
更に今のものは切ってくれもします。
そういえば昔、パン焼き機が家にありました。
ある日、母が興奮して「こんなの買ったのよ〜♪」って興味のない息子二人(オレと弟)にイロイロと説明してました。
あの時の話は今でも覚えていません(興味が無かったから)。
今だったら聞くケド。
確か母は購入後の初パンを朝に焼き上がるようにセットしたハズ。
結果、見事に失敗。
何が問題だったのかは不明だけど、朝起きるとパンの香りに包まれるハズが、白とベージュのカタマリがテーブルに乗っているだけだった。
落ち込む母に弟が追い討ちをかける。
「なんかスカルプチャー(造形物)みたいだね」
「造形物」って・・・。
今思えばもう少し慣れてからやった方が良かったのでは・・・。
(ま、オレも似たようことをすると思うけど・・・)
十何年経っている今、技術の進歩は目覚しい。
最近のパン焼き機は、生パスタやうどん、更には餅まで作れるらしい。
(餅やパスタの機能がパン焼き機としての進歩かどうかはわからないけれど・・・)
モトを取れるかどうかは考えていないので、挑戦しようかと思います。
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ピッツァ窯野望。
- 2008年3月 4日 20:13
- 料理
ワタクシはイタリアンが大好きです。
特にピッツァが大好きです。
ナポリピッツァのもちもちとした生地、酸味の利いたトマトソース、さっぱりとしたモッツァレラチーズ、バジルの香り・・・。
普通のオーブンでは作れないのでオレが満足するものは家で作るのは不可能に近いです。
なのでピッツァ窯を所有するのは密かな野望であります。
・・・無理なのはわかってます。
日本の住宅状況でそんなの望むことが間違っております。
イタリアの家庭でもなかなかないのにね。
でも・・・
↓こんなところがありました。
http://mtaika.jp/house/pizza.php
作ってくれるんだぁ・・・。すげー。
隠居して、ログハウス(もうひとつの野望)を建てて、窯を作るか!風呂も薪式!
庭にはトマトとバジル。モッツァレラチーズも作っちゃえ。
(イタリアに移住した方が早いカナ)
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本日のお料理〜もやしの味噌汁。
- 2008年3月 1日 21:30
- 料理
シンプルな料理がおいしい場合もあります。
本日は簡単な味噌汁を作ろうと思いました。
他の料理をしている間に、昆布でダシを取ったりする。

味噌を溶かして味噌スープを作ります。
これだけじゃあ何の味もしないんだろうなぁ・・・。
(まぁ、味噌の味はするけどね)

今日はハンバーグを作ったので、その残り汁や油でもやしを炒めました。
気をつけないとサラダオイルやごま油っていっぱい使っちゃうからね。

まだちょっと芯が残っている状態で味噌汁に入れます。
いい香り。

見栄えはあまりよろしくないけれど、肉の味と味噌ともやしがよく調和していると思います。

もやしって栄養価も高いし、ダシも出るような気がする。
これだけでゴハンがいっぱい食べられちゃう。
あ、あと簡単な料理だしね。
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本日のお料理〜ナスの丸ごとカレー。
- 2008年2月24日 20:57
- 料理
ル・クルーゼの料理本で発見しました。
和風の出汁で焼きナスを炊いて、カレー風味にするというもの。
まず、ナスをオリーブオイルで炒めて焼き色をつけます。

そして、カレーやスープに良く使う玉ねぎをしんなりするまで炒めます。

レシピにはひき肉って書いてあったけど、スーパーで間違えて豚バラを買ってきてしまいました。
どんまいどんまい、別に味は変わらんじゃろ。

別に取っておいたカツと昆布で作ったお出汁を投入。
ナスも投入。後は30分ほど煮るだけ。

調味料もちょびっと入れるみたいです。
みりんや醤油、料理酒など。
ここまで忠実にレシピ通り作るのも珍しい。
(あ、豚バラ肉使ってたっけか)

しばらくしてカレー投入。
レシピにはカレールウって書いてあったけど、ウチにはそんなものないので、カレー粉で代用。
後で探してみたらちょっとだけルウもあったので入れました。

野菜不足を恐れて野菜のごった煮もしました。
塩コショウだけで、野菜もうまみを楽しみます。

完成。奥にあるのはオレが食べたかった鳥のから揚げ。
昔はこういうのも作っていたんだけどねぇ・・・。

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本日のお料理〜バレンタインの料理。
- 2008年2月14日 21:16
- 料理
本日はバレンタインデー♪
我が家では、2月14日は「西洋式バレンタインデー」となっているため、男が女性をもてなすことになっております。
(ホワイトデーもちゃんとあります・・・もちろん男が女性にクッキーを・・・って、だまされていないか、オレ)
そして本日のお料理は、妻の大好物のハンバーグ。
でもいつもと違うのは・・・

そう、ハート型♪
もわ〜ん(((愛〜ヽ( ̄▽ ̄)/〜愛)))もわ〜ん
・・・果たしてうまくできるのでしょうか・・・。
スープも用意。ハンバーグに合うように洋風ながらもちょっと和風テイストも含む。

そしていざ焼きます。…o(;-_-;)oドキドキ♪
おお、いい感じ・・・。

そして完成。頑張った。

むむぅ、良く見れば、ハートに見えなくもない・・・かもしれない・・・。
(そもそも、なんでハートってこの形なんでしょう・・・心臓の形は違うのに・・・)
頑張った方です。その他のおかずも妻の好きなものを用意。
うーん、ハンバーグに気合を入れすぎたのでちょっと質素だ・・・。

ダンナのハンバーグはというと・・・

通常のハンバーグ。これも美味しかったデス。
さぁ、ホワイトデーは何を要求されるのでしょうか・・・。
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獣を飼いならす。
- 2008年2月 6日 20:42
- 料理
以前に、熊の肉を手に入れたのだけど、どういった料理にするか迷ってた。
なぜならば、熊はちょっと独特の臭みがあるからなのだ。
ステーキなんぞストレートな調理法を試みると痛い目に会うのだ。
そんな(味覚的に)獰猛な熊をどう料理するか、しばらく考えてました。
熊鍋とかにしてしまったら煮汁が熊になるし、炒めて野菜を加えてもしかり。
この香りに負けない何かで調理せねば・・・。
ワタクシにはカレーしか思いつきませんでした。
いざ熊カレーを作る。他の具材はジャガイモ、にんじん、玉ねぎとシンプルなものばかり。
オーソドックスのカレーを熊肉で作ろうという試み。
(そんなわけで写真はなし。だってただのカレーなんだもん)
食べてみると・・・
熊の主張強し!カレーvs熊、熊の勝ち!
・・・って感じの味でした。
「ああ、カレーでも熊の香りは消せないのね・・・」
大量に作ったカレーを見て思うのであった・・・。
そして今日は三日目の熊カレー。
これを食べてみると・・・
ん?
熊さんどこ?
どこにいるの?
カレーvs熊、カレーの勝ち!(三日目)
いやはや、二度驚きました。
まさに獰猛な熊を飼いならした感じ。
できたてが美味しかったり、熟成されたものが美味しかったり、料理って面白い。
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本日のお料理〜グリーンカレー。
- 2008年2月 5日 21:34
- 料理
本日のお料理はグリーンカレーです。
とはいっても、パックのグリーンカレーなので、料理をしているうちには入りません。
例えば、タイ風料理で一番大事なココナッツミルクが粉末で用意されていたり、グリーンカレーペーストがもう用意されていたりと、完全横着状態です。

ですから、具を選ぶことでしか個性が出せません。
ここでも鶏肉、ナス等適当に選んでますが、一応外せないのが白菜です。
食感を楽しむため、あまり長い間火にかけません。

シャクシャクとした食感はこのタイプのカレーに合うと勝手に思ってます。

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獣を食す。
- 2008年1月11日 21:52
- 料理
「獣を食べました」、と言うためには何を食べたらいいのだろうか・・・?
普段目にするような牛や豚や鳥は獣ではないですね。
羊もしかり。鯨もしかり。
馬・・・は微妙なところですな。普段食べないけれど、馬刺しのイメージがあるので。
日本人は猫や犬は食べないけれど、食べたとしても獣の感覚ではないですね。
ワタクシの経験ではウサギを食べた時に獣を食べている実感がしました。
そして本日もらったお肉。
知り合いの父親が猟で獲ったとのこと。

左=鹿。
右=熊。
かなり獣の香りがします。狩られてさばかれたお肉という先入観があるのでしょうか。
そしてじっくりと焼きます。


熊はかなり獣の香りがしました。ごーかいな香り。
ちょっと堅かったけれど、マトンの様なちょっとクセのある匂いもしました。
そして鹿の味は・・・。普通でした。
表現するならば、
鹿の味でした。 ・・・( ̄  ̄;)
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本日のお料理〜カニ鍋?
- 2008年1月 7日 21:41
- 料理
今日は、鍋にすることにしました。
この季節、鍋は何回もやっているのだが、今回は特別。
カニ鍋だからだ。
しかもただのカニではなく、毛ガニである。

もの凄い主張です。
しかし、果たしてこれを「料理」と呼べるのであろうか・・・?
ただ放り込んだだけだしねぇ・・・。
ま、とにかく・・・、カニをくれた親に感謝。

野菜と豆腐を入れたら、もうできあがり。
ミンチから作った肉団子がかすむぜぇ・・・。
カニも美味しくいただいたけれど、ワタクシに取ってのメインはこれ。

カニ味噌です。これがうまいうまい。
そして奥にはカニの残骸が。

そしてそれと引き換えに、妻はカニの胴体部分。
これが結構、肉が残っているんだよね・・・。
そして忘れてはいけないのが・・・。

そう、雑炊。これがまたうまい。
カニ味噌とダシが染み込んでうまい。
少し汁が緑がかっています。
カニと野菜を煮込んだだけなのに、これだけウマイ。
いい野菜を使っているのも関係しているのかな。
満腹でござる。
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我が家的クリスマスイブ。
- 2007年12月24日 22:28
- 料理
本日はクリスマス・イブ。
北米育ちのワタクシは、クリスマスイブ・クリスマス共に家族で過ごすものだと教育されました。
ってか友達はみんな家族と過ごすし。
さてそんな我が家の結婚後のファーストクリスマス(イブ)、こんなものを用意しました。

なんでしょう、これは?と思われたアナタ、許します。
これはチキンの足につけるアルミです。
(妻用語では「あのビラビラ」)
早速つけてみました。

本日のお料理はチキンレッグ(ビラビラ付き)、生野菜サラダ(切っただけ)、天然酵母パン(買っただけ)、(茎の多い)ブロッコリースープ、ベークドポテト(厳密には電子レンジポテト)。
デザートはクリスマスチックなケーキ。

どこでも買えるケーキ二種類と、母お手製のフルーツケーキ。
これらを食べながら、クリスマス気分に浸る。
ああ、シアワセ。
♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪

そう、これはクリスマスツリーです。環境問題も考慮した省電力設計。
近づいてみると、実際は飾りはほとんどついていないことに気づく。

これ、ツリーの土台にLEDが付いており、束ねた光ファイバーに直結しています。
光ファイバーはツリーの枝のいたるところに設置されており、その光ファイバーを伝って光が見える仕組みとなっております。
・・・おたっきーですみません。
でもクリスマスイブに美味しいご飯をゆっくりと食べられるのは幸せだね。
毎年こんなクリスマスができたらいいな。
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本日のお料理〜ハヤシライス。
- 2007年12月17日 21:35
- 料理
う〜ん、こんな平凡な料理を偉そうに紹介していいのだろうか・・・?
まず、時間制限があるので(おなかが空いている)、デミグラスソースは購入。
何していいかわからないので、とりあえず鍋にぶちまける。
適当にワインも入れている。

やはり何やっていいかわからないので、ケチャップやウィスターソース、隠し味にしょう油を入れてみる。
ソースは手作りのものらしいので、ちょっと本格的な味になると期待。
いかにウィスターソースが少なく、デミグラスソースが多くとも、期待。

ぐつぐつソースを煮ている間に、オージービーフと玉ねぎとマッシュルームを炒める。
シャリシャリした玉ねぎの食感を残すため、すぐに炒め終わる。

そして合わせる。特別なことはしていないケド、写真を撮る。
ソースにはコショウを振ったかな??

ちょっと煮て完成。
なんか、ハヤシライスのルーを使うより簡単にできちゃいました。
味も、まーいい。さっきのウィスターソースが効いているような・・・。

ハヤシライスと共に、朝から煮込んでいるミネストローネを追加。
内容的にちょっとかぶっているかもしれないけれど(汁物)、そこは気にしません。

そして完成図。生野菜も取らないとね。時間制限があるので(おなかが空いている)、切っただけ。
ハヤシライスの器が小さいけれど、おかわり自由なので、ご愛嬌。

味の方は・・・
普通でした。やっぱりね。特別なことしてないもんね。
昔、大学の近くにあった「キッチン・林」ってお店の看板料理の本格的なハヤシライスを作ってみたいな。
(ここのお店のマスターは林さんでした)
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ぶた肉さん。
- 2007年12月12日 22:53
- 料理
本日の夕ご飯は鍋でした。
ここのところ、手軽で栄養がたっぷりと取れる鍋の頻度が高くなっております。
具をちょっと変えたり、たれ等を変えることで色々な味を手軽に楽しめるのもポイントのひとつ。
今夜の鍋の主役は豚肉。
妻が仕事帰りにデパ地下で買ってきた豚肉の薄切り。
ちょっと値段が高めでした。
オレは脂身があまり好きでないので、ちゃんと脂の少ないところを頼んでくれました。
ありがとほ・・・(かなり嬉しい)。
いざ、鍋を食べる・・・
肉、うまー!!
柔らかい!とろけるよう!
臭くない!肉独特の臭みがない!
噛めば噛むほど肉の旨みが染み出る!
いやー、スーパーのパックで買った豚肉とは違うのね〜。
豚肉を見直したのと共に、もうちょっとお肉にはお金をかけようかな、って思いました。
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ぶたチン。
- 2007年9月23日 21:57
- 料理
落とし豚に新しい兄弟が加わりました。

(↓コレ、落とし豚ねρ( ̄∇ ̄o) )
落とし豚1
落とし豚2
名づけて、
「こぶたチン」

これより一回り大きい「ブタチン」、と一回り小さい「ブタチンBaby」があります。
こいつは真ん中の次男。

使い方も書いてあります。
なになに。ラップ代わりにも使えて、そのままチン、ですか。
早速残り物のゴハンを温めるために使いました。
(* ` ( 0 0 ) ´ *)-3ブヒー!!
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本日のお料理〜トマトソース・ウィズ・ジュノベーゼ。
- 2007年9月19日 22:39
- 料理
同じネタで突き進みます。
でも本日でオワリかな。
今日はシンプルなイタリアンを作ったのですが、発想の中心がジュノベーゼ。
不覚にもジュノベーゼをかなり意識した取り合わせとなりました。

見るからに赤いトマトソース。完全にジュノベーゼの緑を意識しております。

ジュノベーゼ、普通にサラダに盛り付けても美味しいです。
右上(正確には後ろだけど)にあるのは鯛の刺身とトマトです。
これにもよく合いました。
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本日のお料理〜ジュノベーゼ。
- 2007年9月17日 22:22
- 料理

我が家にあるバジル。
そろそろ収穫時なので、美味しそうな葉っぱを選んでジュノベーゼを作ることにしました。

いやぁ、手間をかけたバジルちゃん達、エメラルドのような輝き・・・。
おっといけない、見とれている場合じゃなかった。
(o ̄∇ ̄o)ヘヘッ♪
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感謝感謝であります。
- 2007年9月 6日 21:40
- 料理
今日は、妻が休みだったので、夕ご飯を作ってくれました。
〔ご飯〕┳┳ヽ(^▽^ ゞ。。。。~♪♪
さんま、味噌汁、納豆、ナス炒め、サラダ、漬物。
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
仕事をして、家に帰ったらご飯ができている。
これって凄くありがたいことだと思う。
それを当たり前のように食べている人がいると聞くと結構腹が立つ。
自分で作れ、とは言わない。
代わりに皿洗いを必ずやれ、とは言わない。
でも「ありがとう」くらいは言わないきゃダメですな。
というわけで、普段はオレが夕ご飯を作っているけれど、今日は皿洗いをしました。
ごはん作ってくれてありがとうヾ(@⌒▽⌒@)ノ
弟にも、昔は皿洗いをやってくれてありがとう( ̄∇ ̄*)ゞ
おかーさんも、今までごはん作ってくれてありがとう〜(o^-^o) ウフッ
おとーさんは・・・まー料理関係ではあまりないけれど、とりあえずありがとうm(_ _;)m
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本日のお料理〜ポルチーニ茸。
- 2007年8月16日 23:01
- 料理
ちょっと前にイタリアに行って来たおかーたまのお土産。
干しポルチーニ茸♪
これでどんなお料理をしようかな〜、と考えていたところ、最も無難なパスタにすることにしました。
まず、家の残り物を炒めます。

ポルチーニ茸の袋を開けると、ぽわ〜んといいかほりが・・・。
なんか日本にあるキノコとは香りが違う。

干してあるので水で戻しました。
なんかよいダシが出ていそうです。

猛暑で横着癖がついているので一緒にじょばって入れてしまいました。

最終的に何系のパスタにするか迷ったのだけれど、ミルクが大量にあったので入れてみました。

ポルチーニ茸があまりにもうまーヾ(@⌒¬⌒@)ノ だったので、最後に完成品の写真を撮るのを忘れていました。
キノコはカビの仲間なので、環境に大きく左右されるそうだ。
カナダ産のマツタケってあるんだけど、日本人には合わないかも。
このポルチーニ茸はイタリア(もしくはヨーロッパで似たような地域)で作られているから、日本のキノコとゼンゼン違う香りがしました。
ハマってしまうかもん♪
そういえば、数年前に日本に住み始めてからも、キノコに狂っていました。
シイタケでも北米産とアジア産は味が違いましたね。
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本日のお料理〜ビシソワーズ。
- 2007年8月13日 20:32
- 料理
「今日は何食べたい?」
同居人に聞く。
「びしそわーず♪」
おいおい、オレは作ったことないぞい。
まー、基本的には冷たいポタージュか。じゃあまずはジャガイモだな。
クッキングパパを片手に料理した。
まずは太ネギを刻んでバターで炒める。

この辺は適当でいいのか。
ジャガイモ・玉ねぎ・セロリを入れる。
切り方はてきとー。どうせミキサーにかけるんだから。
しばし炒めます。

さっと炒めてから水を入れます。野菜系のブイヨンを入れます(固形スープの素)。ちょっと横着。

なんかこれでもおいしそう。でもこのまま出したら怒られるので、きちんと最後までやります。
火が通ってから、少し冷まします。
温かいままだと蓋が飛ぶので、冷ましました。
そして20秒ほどミキサーにかけます。

これに牛乳と生クリームを加えます。
実は生クリームを買い忘れたので、今回は省略。
あんま味は変わらんだろ。

後は、冷蔵庫に入れてキーンと冷やします。

演出に細ネギを乗せるべきなんだろうけど、ここはレストランじゃねーし。
まーいいだろ(こればっか)。
同居人、おかわりをしました。
「明日の朝の分も作ったので考慮して残しといて」
と言ったらしぶしぶ従いました。
↓こんな顔。
(◎`ε´◎ )ブゥーー!
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大も小も関係ない。
- 2007年7月30日 22:05
- 料理
※注:下ネタではないよん(* ̄▽ ̄*)ノ"
ちょっと早く家に帰った妻が料理をしている。
ルクルーゼの料理本で何やら格闘している。
急に
「いやーん」
という叫び声が。
おお!どうした?なんか大変なことでもあったのか?
と思いきや。
「小さじ1のところを、大さじ1入れちゃった〜o(´○`)o 」
塩手づかみ、しょうゆ瓶から、母直伝のてきとー分量、目分量のオレはその程度は気にしない。
うーん、オレもちゃんと測って料理を作るべきかなぁ。
ちなみに、妻の料理は美味しくいただきました。
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
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本日のお料理〜ハンバーグ。
- 2007年7月19日 21:49
- 料理
本日のお料理はハンバーグ。
やけに簡単じゃないか、と思われるかもしれない。
でもオレはちょっとアホなことをしてしまったのである。
「今日はハンバーグにしよう」と思って買ってきたお肉がコレ。
ρ( ̄∇ ̄o) コレ

切り落とし肉。
特別暇であるわけではないけど、そこは「こんな気分だったから」としか説明できない。
そして叩きます。切り刻みます。ハンバーグにするので繊維を断ち切ります。結構めんどい。

炒めた玉ねぎと、ナツメグとシナモンと塩コショウで味付けをしました。

ついでにジャガイモを炒めて付け合せにします。

後はもう通常通り、ハンバーグを焼きます。
食感がひき肉の時と違って、なかなか美味しいよ。めんどいけど。

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本日のお料理〜アクアパッツァ。
- 2007年7月16日 21:46
- 料理
今日はちょっとお魚料理にチャレンジしました。
海の魚ならなんでもよい、ということでアクアパッツァにチャレンジ。
アクアはイタリア語で水。イタリア語の料理名を和訳すると、「海水で魚を煮る料理」。
材料は:魚、ニンニク、オリーブオイル、プチトマト、バジル。
魚。今回はメバルを使いました。時間が遅くなりつつあったので、半額。
メバルはエラを撮るものなんだけど、これはもともと取れてました。

ニンニクを弱火でゆっくりと香りを出します。
ニンニクを刻むのではなく、潰した方が良かったかな、と思いました。
反省。

メバルを焼きます。この時点で、それほどしっかりと火を通す必要はないです。両面に焦げ目がつく程度。

水を入れます。魚が浸るくらいに。
熱で魚から旨味が出て、水からスープにと変わっていきます。

こうやって水(スープ)をゆっくりとかける。

頃合いをみて、プチトマトを入れます。プチトマトの皮がはじける頃に、バジル(自家製)を入れる。

皿に盛ったところ。もうちょっとスープが澄んだ感じに作れないかな〜。
でも味に支障なし。
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ

今日はメバルを使ったけれど、カサゴ、キンキ、鯛でもいいかも。
アジやイワシはどうかな?
今度は他の魚でチャレンジしよ。
p(*^-^*)q がんばっ♪
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バジルの根。
- 2007年7月15日 23:05
- 料理
挿し木にしていたバジル君。

おお!根が生えている〜!!
ばんざーい!ヽ(▽ ̄ )乂(  ̄▽)ノ ばんざーい!
え〜っと、これをどうすればいいんでしょ?
このままでいいのかしら?オレは水に直接つけているけれど、粗めの土か石交じりの土にいきなり入れてもいい、って聞いたこともあるからそうしようかな。
鉢を買って、赤玉土でも買おうかな。
いや、石にしようかな。
いや、このままもうちょっと根が生えるのを待つかな。
ううう・・・。迷う。
( ̄へ ̄|||) ウーム
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本日のお料理〜魚尽くしの週末。
- 2007年7月 3日 20:19
- 料理
今週末は後輩のかなPとゴハンを作りました。
妻も大喜び
ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
献立は「魚」。
もっと厳密に言うとテーマは「魚を喰らう」。
というわけで魚の質が良いお気に入りのスーパーで鯛のアラを買ってきました(280円)。

そしてめんどくさい湯通し。オレは普段はこれをやりません。めんどいので。
でも今日は時間もあることで、きちんと作る決心をしました。

「さっと」やるつもりが、もたもたしていたのでちょっと煮ちゃいました。
(↑悠長に写真を撮っている場合ではない)

そして大漁、もとい、大量のびんちょうマグロも買いました(580円)。

次はホタテとまいたけのバター炒め。
魚ばかりというか魚介類ばかり。

愛用の堺一文字包丁でキレイに切れました。

