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2009年11月アーカイブ
同窓会。
話が前後していますが、連休は東京に行って来て、大学時代の友人と集まりました。
妻も知っている人がいるし、タイミングが良いので我が家は3人で参加。
今回集まったメンバーは全員が男女のペア、ひと組を除いて結婚しており、そのひと組も春に結婚予定(祝!)。
そして大人12人の内、同じその大学に在学経験があるのは10名。
(自分を含め)どれだけくっついとんのじゃ!?
そして第二世代は3名。
子供は3歳半、5ヶ月の乳児と1歳4ヶ月のテル。
とりあえずは全員一人っ子です。
3人だけで外食する時は、一人がテルに食事をさせ、もう一人が急いで食事をして、テルが食べ終わったら交代するような感じ。
この日は、面倒見てくれそうな人がたくさんいるので、いつもより食べる事やしゃべることに専念できた感じでした。
その代わり、テルと3歳の子を同時に面倒見ることもありましたが(苦笑)。
テルは、3歳のおにーちゃんのやることを全て真似ようとします。
当然、できないことの方が多いわけですが、そんなの関係ありません。
保育園でもこんな感じなのかな。
3歳の子を床に寝かせてくすぐっていたら、近くで見ていたテルが自分からごろりんと隣に寝転がって
「ボクも」
って目を輝かせていました。
二人でゲラゲラ笑っている姿は兄弟みたいでした。
小さい子供がいるため、開始は早目、解散も早目。
子供がいない組は二次会に行ったそうな。
同窓会なるものを経験する機会が少ないため、私にとっては本当に楽しく懐かしい時間でした。
帰国、出国、結婚、子供、と全員当時と色々変わっているけれど、こうやって会えるのは嬉しいね。
写真は、ホテルのベッドで遊ぶテル。
夜中に落ちそうになりました・・・。

テル、初の土曜保育体験。
金曜日、いつも通り保育園へ。
おかーさんは東京へ。
夕方はいつも通り、おとーさんがお迎え。
家でご飯を食べて、お風呂に入って、テレビをちょっと見て、寝ました。
本日、土曜日。おとーさんは出勤です。
いつもならおかーさんが一人で見ることになるんだけど、今日は東京出張です。
というわけで土曜保育となりました。
テルにとっても、テルの親にとっても初めての土曜保育です。
保育園に到着後、いつもと違う雰囲気を察してしまったのか(子供が極端に少ない)、テルがおとーさんの手を離そうとしません。
手を離して「ばいばい」と言うと、号泣。
しばらく泣いていましたが、おとーさんが靴を履いて園を出る頃には泣き声が聞こえなくなったのでおもちゃにでも気を取られたのかと思います。
お迎え時は、いつも通り笑顔で迎えてくれました。
いつもは一緒じゃないおにーさんやおねーさんに握手をしながら帰りました。
おとーさんも「テルと遊んでくれてありがとう」と言うと、
子供達が笑顔で「また遊ぼ」と言ってくれました。
テルもお疲れ様ということで、今日はどこか外食しちゃおうか!
普段食べられないものがあるので、おとーさん好みの食事となります。
ラーメン。←おとーさんの行きたいところは子供はあまり歓迎されないかも
カレー。←テルの食べられるものがない
アメリカンスタイルハンバーガー。←テルに食べさせながら自分も食べられるかな?
ステーキ。←同上
どうしよう。
結局、自然食品を謳っているお店に行きました。
テルはお子様ランチでご機嫌。
家に帰ってからは、テルをお風呂に入れて、今はスヤスヤと寝ております。
お風呂の残り湯でおむつの洗濯をし、台所と居間をちょっと片付けました。
よく考えてみると、これはシングルファーザー状態です。
世の中のシングルファーザーは凄いと思います。
私には2〜3日が限界かと・・・。
モノクロデジカメが欲しいです。
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- 2009年11月27日 23:55
- 写真・カメラ・レンズ
ワタクシはデジタルカメラ・デジタル画像に趣味的な要素は求めていません。
でもあえて趣味的なことを言ってしまうと、モノクロセンサーが欲しいなぁ。
CCDやCMOSは色をRGGB(4つの素子で赤と青をそれぞれ一つずつ、緑を二つ)で表現しているのですが、半導体素子が感じるのは光の強弱だけなので、CCDはカラーフィルターで各色の強度を測り、それぞれの色で後処理をしています。
つまり、電気的なセンサーというのはモノクロが最適なのかも?
と思ってしまいました。
カラーフィルターで光量も落ちているはずですから、モノクロ専用にすればISO感度も上がります。
256階調でも、ピクセルが十分細かければ滑らかに見えるのではないでしょうか?(256以上の階調は可能なんでしょうか?よくわかりません)
モノクロ専用の1600万画素のセンサーだったらカラーの4000万画素相当になるみたいですよ(そんなにいらんって?)。
とりあえず、カラーをモノクロ処理したのと、モノクロセンサーで撮った画像の差は歴然としてますね。
交換可能な中判デジタルバックとかでは可能だけれど、大衆狙いのデジタル一眼では出なさそうだし、コンパクトデジカメでは尚更・・・。
交換可能な撮像素子じゃないとね・・・。
RicohのGXRみたいに。
モノクロセンサーに見合ったレンズを設計したカメラユニットがあれば、買います。
広角28mm相当にして、広告に森山大道氏を使えば、いけるかも?
個人的には28mmは得意じゃないんで、他の焦点距離、35mmや50mmでもオッケー。
こんなの売れないですよね、スミマセン・・・。
テル語録。
最近、意思表示ができ、大人の言っていることが理解できるようになったテル。
ジェスチャーだけだった意思表示も、言葉を使うようになりました。
そこで「テル語録」なるものをまとめてみました。
テル語:「めんめ、めんめ、めんめ」
意味:「だめ」「いやだ」
おむつを替えたりする時に使用。
テルが悪いことしたら「テル、めんめでしょ」と言っているから。
テル語:「べいべい」
意味:バイバイ、さようなら
少し前は「バイバイ」と言うと手を振るだけだったのが、「べいべい」と言うようになりました。
どうやら意味もわかっているみたいです。
テル語:「あい」
意味:はい、どうぞ
物を渡される時はもちろん、「これ開けて(食べ物の包装)」「これ読んで」の時も使われます。
テル語:「あ〜あ」
意味:そのまま、「あ〜あ」
何かミスを犯した時に言う。意図的に食べ物を床に落とした後、「あ〜あ」と言うこともある。
(自分でやったんでしょうが、それ)
テル語:「むぉーん」
意味:ぴょーん
テルが好きな本「ぴょーん」で色々な動物が飛んでいる。「テルがぴょーん!」と言ってあげると、「むぉーん」と言って手を上げ、体を縦に伸ばす。本人は飛び跳ねているつもり。
テル語:「ぶちぶちぶち」
意味:不明
おもちゃや本をいじっている時に言う。眠い時に言うことが多い。
テル語:「にょぉー」
意味:特に無し
英語の「No」のテル発音だけど、Noという意味では使わない。
おとーさんがたまに言ってしまうのが発端。
番外編:
おとーさんが手を叩いて
「ほら、テル、こっちこっち、おいで」
としているため、テルが手を叩いて「こっち来て」と要求するようになってしまいました。
反省。
テル、久しぶりの新幹線。
東京に行くのに、新幹線に乗りました。今回でテルの人生で二度目の新幹線です。
一回目は約一年前で、5ヶ月児のテルはわけがわかっておらずグリーン車で寝ていました。
今回は、おかーさんが東京にいるので二人で乗りました。
京都で新幹線を待ちます。

最近気づいたことですが、テルは電車が大好きみたいです。
おうちから線路が見えるのですが、電車が通るたびに「おー!」と叫びます。
一日に何度でも。
この日も、家から最寄り駅まで線路沿いを歩いたので通る電車全てに「おー!」。
電車に乗る前は、通り過ぎる電車、反対方向の電車、そして自分がこれから乗る電車全てに「おー!」。
新幹線のホームでも「おー!」.。
東京駅付近では、新幹線から見える山手線や京浜東北線に「おー!」。
東京から新宿に向かう時、電車から降りると、今まで自分が乗っていた電車を指して「おー!」。
っていうか、さっきまでそれに乗ってたんだよ・・・。
東京では、ばあばに電車のおもちゃを買ってもらいました。
このおもちゃ、昔懐かしのブリキ製で、電池ではなくてゼンマイ式の巻き上げ。
おとーさんは大興奮(他にも懐かしのロボット型のおもちゃがあったんだけど、これはテルが拒否)。
移動中にはその電車を片手で持ち、新幹線では座席で「ぶーぶー」と言いながら遊び、家に帰るとフローリングの床で動かしていました。
電車大好きっ子のテルです。
二人きり。
数日前のことですが、テルと二人きりでほぼ一日(保育園からお迎えをしてから約18時間)を過ごしました。
テルのおかーさんは東京出張。
テルに取って初めておかーさんと24時間以上離れ離れの状態となりました。
とはいえ、当日の夜はご飯とお風呂の後に普通に寝てしまうし、次の日も朝ご飯をモリモリ食べ、なんの問題もなく過ごせました。
そして、朝早くから二人で電車に乗りました。
たっぷりの替えおむつを持ち、新幹線に乗って昼頃東京へ。
東京に到着し、おかーさんとの待ち合わせ場所に行くと、
テルよりもおかーさんが喜んでいました。
どうやら後から話を聞くと、おかーさんはかなりさみしかったらしい。
そうだった、おかーさんに取っても初めてテルと24時間以上顔を合わせていないんだった・・・。
「まっ!!」
昨日の夜のこと。
いつになくテルが饒舌でした。
元々、眠くなる時はごにょごにょと喋ったりすることはあるんですが。
この日は、「ま」がはやりでした。
「ごにょごにょ☆@#%$、まっ!!」
「#☆@ごにょごにょ@%$、まっ!!」
「ベラベラごにょごにょ、まっ!!」
フラフラで布団の上をゴロゴロ転がっているのに、「まっ!!」だけは力強く叫びます。
「ま」の意味を解読しようかと頑張ったんだけど、答えはまだ出ていない・・・。
昔を思い出す。
今日は昔の事を色々と思い出した日でした。
本当に大事なことって、思い返すことで改めて気づくよね。

写真は、生まれて4日目のテル。
おとーさん初めての「授乳」。
テル、一秒体温計の使い方を覚える。
一秒体温計のその後。
一秒体温計は耳に入れて測るしくみになっているので、最初はちょっと嫌がっていましたが、何回か使っていくうちに何事も無くやらせてもらえるようになりました。
保育園の検温で毎日測らなければいけないので、そのうち一秒体温計の使い方を覚えてしまいました。
体温計を自分で耳に入れるようになりました。

目が遠いところを見ているのはナゼですか・・・?
テル、水炊きを食べる。
テルとじいじとにゅーじーらんじーの5人で水炊き屋さんに行きました。
テルのことを思って座敷で食べたのですが、これが大正解でした。
大人が4人もいる状況ではテルの面倒見るのが比較的容易です。
水炊きはもの凄く美味しかったです。
最初はスープをいただき、もも肉、その他の肉、野菜、そして最後は雑炊。
テルもつくねやもも肉を喜んで食べて、雑炊もバクバク食べました。
食べ終わった頃にはネンネの時間をとっくに過ぎていたので、次の日の保育園に影響があるかと心配しました。
やっぱり疲れていたのか、帰りの道中で寝てしまい、そのまま家に帰って布団に置いても起きませんでした。
次の日は元気に登園し、懸念していた熱もあまり上がらず問題ありませんでした。
新生児の頃は人気者だったテルですが、水炊き屋さんでは久しぶりにスターとなりました。
お店のおばちゃん達にチヤホヤされ、お店のおねーさん達に愛嬌を振りまき、店の他のお客さんにまで注目されていました。
そういうお店で乳幼児はあまり来ないものなんでしょうか。
お店を出る時には板前さんらしき人に「ごちそうさま」のポーズを取り、おねーさんに「ありがとう」と「ばいばい」のポーズを繰り返し、愛嬌を振りまくっていました。
なんか仕込んだようで見えたかもしれないので、あまり多用しないように今後は気をつけようかな。
リコーのGXR。
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- 2009年11月10日 22:19
- 写真・カメラ・レンズ
GXR。
リコーのホームページで公開されました、新しいコンセプトのデジカメです。
http://www.ricoh.co.jp/dc/gxr/index.html
カメラのボディと「レンズ+撮像素子」を交換式にして、レンズユニットなるものを出しております。
こりゃ、結構イイ!と思ってしまいました。
※オレが「イイ!」と思ったってことは、ひょっとしたら世間一般の人は「どーでもいい」とおもうのかもしれないけれど・・・。
今回発表されたのは小さい撮像素子のズームレンズユニット(1/1.7インチですかね)とAPS-Cサイズの50mm相当のマクロレンズユニット。
ボディのやソフトでも魅力的な仕様があります。
デジタルカメラだからこそこういうことができるわけで、何もフィルム時代を踏襲する必要はないんですよね。
広角、それも21〜24〜28mm相当がもう一本あればデジカメとしては自分には「あがり」に近いかもしれません。
(まぁ、APS-Cくらいのサイズでコンパクトな性能の高い広角レンズは難しいんですが)
にゅーじーらんじー。
テルの叔父さん(オレの弟)は「にゅーじーらんじー」と呼んでいます。
ニュージーランドの叔父さんを縮めただけなんですが、テルが生まれた頃にニュージーランド行きが決まったので、こう呼ぶことにしました。
数年でニュージーランドを去ってしまうかもしれない事実は無視。
この度、にゅーじーらんじーが大阪に来た日は、夜遅かったのでテルはもう寝ておりました。
(おかーさんも寝てたけど)
テレビを置いている部屋に布団を敷いて、寝てもらいました。
朝、テルが起きるとテレビの部屋に直行しました。
にゅーじーらんじーは既に起きていて、携帯電話をいじっていました。
テルは携帯電話に目が行っていたので、叔父さんの顔を良く見ずに近づきました。
(にゅーじーらんじーはおとーさんの寝巻きを着ていたし)
すぐに異変に気づき、後ろに立っていたオレの方を振り向きました。
そしてにゅーじーらんじーを見る。
またおとーさんを見る。
表情が完全に固まっていました。
きっと、こんな思考だったのでしょう:
「ん?この人、おとーさんにちょっと似てる?」
「でもちょっとチガウ・・・。おとーさんはこっちにいるし・・・」
「誰だ、これ・・・」
の繰り返しだったと思います。
しかし、すぐに慣れてしまい、今日に至ってはネンネの時間になっても寝ることを拒否。いつもより夜更かしをしておりました。
明日は大丈夫かいな・・・。
ってか今日は月曜日だぞ・・・今週大丈夫?
保育参加。
先日、テルの通っている保育園で保育参加なるものがありました。
保育参観は6月にあり、テルの生活ぶりを垣根越しに見ることができました。
テルに見つからないように、お面とか被りながら。
今回は、保育園に実際に参加するという、園の行事に参加しました。
保育参観と保育参加。一文字違うだけで、「ん」が取れただけで、ゼンゼン違う意味となってしまう。
保護者が都合の良い日を選び、一定時間保育をする。
基本的には自分の子供を見ていれば良く、園庭で遊んだり、園内で遊んだり、食事も一緒に取る。
テルのおとーさんはマイ箸とマイカップを持って行きました。
園庭では多くの子供たちと遊べる場でもあり、天気が良かったので体験することができました。
園内では基本的に遊具で遊びました。
テルの大好きな車のおもちゃやロディで遊ぶところを間近で見ることができました。
食事は決まった時間に一緒に。
テルが園で食べているものの味付けなどを確認し、今後の食事に活かせるよう、しっかりと舌に記憶させました。
食事の後は、テルがおとーさんの手を引いて寝床へ連れてってくれて、そのままベッドにうつ伏せに。
掛け布団をかけてあげると、すぐに寝てしまいました。
休日の昼寝は寝かし付けに苦労しているというのに・・・何が違うんだろ。
そんなこんなであっというまに終わってしまった保育参加。
テルの日常の一部を直に体験できてとても良かったです。
今回は残念ながらおかーさんは参加できなかったので、来年には行ってもらおうかな。
その後、早速園のお便りに保育参加の様子の写真が載っていました。
解像度が低い白黒写真とは言え、一目でオレとわかる写真が載っていました。

特筆イベント1:園庭
外で遊んでいる時は、テルは自分のやりたいことが決まっているらしく、何やら機械的に遊びをこなしていきました。
・砂場で大きなスコップで砂をすくう
・すべり台を下から上る
・すべり台を通常通りすべる
・ブーブーカー(押し車)で遊ぶ
・三輪車をまたいで乗る(歩く)
・フラフープを収納場所から全部出す(実際にフラフープでは遊ばない)
この辺の事をやらないと、気が済まないらしい。
ただし、園庭で遊ぶテルは、完全に自分の世界に入っており、おとーさんなんか目に入っていません。
これじゃあ「距離が近くなった保育参観」じゃないかぁ。ちょっとおとーさんはさみしいぞ。
特筆イベント2:園庭その2
上記にあるように、テルがあんまり遊んでくれなかったので、テルのそばを徘徊していると、
テルのクラスメートのココちゃんがボールを持って
「遊んで」
という表情を浮かべていました。
もう一人のクラスメートのカンちゃんと三人で、ボール遊びをしました。
ある意味、本当の「保育参加」になってしまいました。
特筆イベント3:園内
テルは特に気に入っているおもちゃがあるらしく、一度遊び始めるとそれだけ延々と遊ぶ。
「おとーさんはそろそろ飽きてきたぞ〜」
と違う遊びをしたかったのですが、気を引くものがないと喰いついてくれません。
ちょろっと探した結果、(柔らかい)お手玉があったので、
「テル〜、テル〜、見て見て〜」
と3個のお手玉でジャグリングを始めてみました。
すると、テルが大喜びで寄ってくるではないですか。
「ふふふ、よしよし」
と思ったけれど、直後に5人くらいの乳幼児が集まってきました。
あらら。
「やって〜、やって〜、ジャグリングまたやって〜」
と目をキラキラさせて催促します。
これにはオジサン、メロメロどっきゅーん。
生来のお調子者なので、しばらくはジャグリングマシーンと化していました。
テル、光で遊ぶ。
ふとした思い付きで、テルに懐中電灯を持たせました。
テルは最初は驚いてビビっていましたが、そのうち手に取って一人で遊ぶようになりました。

あ、こりゃおもろい。
ぶんぶん振り回して遊んでいました。
一日後、光を操作することを覚えたようで、狙ったところへ照らすことができるようになったみたいです。
次は光をレンズを通してみようか・・・?
テルの耳クソ。
テルとお出かけしていたある日、駅のホームで電車を待っていると、テルの好きな貨物列車が通っていく。
その貨物列車を見ているテルの頭が横で見てるオレからちょうどいい角度で耳の中を見ることができました。
でっかい耳クソ発見。
もう、耳を塞ぐくらいの。
その後、どうも我慢できず、先日ほじりました。
耳かきをしている時はテルの目がちょっととろ〜んとしていたけれど、反対側はやらせてくれませんでした。

でかい。耳の中を塞いでいたくらいだからね。
記念に取っておこうと思ったら、
「捨てるよ」
と妻が一蹴。
何はともあれ、ちょっとすっきりしました。耳で測る一秒体温計もこれで精度アップ?
(そんなわきゃない)
でも反対側も残っているんだよね・・・。
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