DOUBLELOOPのボディバッグ「tough」を買いました。

藤巻百貨店DOUBLELOOP製品、バリスティックナイロンのボディバッグのtoughを買いました。

tough

男性ながらバッグをたくさん持っているんですが、それぞれ用途があるんです。このバッグは小さいバッグながらも太いショルダーベルトがあるので自転車に乗っている時や散歩の時、または軽くランニングしている時の軽量な荷物として使いたいです。体にぴったりと合わせて使いたいところです。

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Apple WWDC発表後の考察。

AppleはWWDCにて、その開発者にとって大規模なイベントです。すべてのプラットフォームに新しいオペレーティングシステムが導入され、MacではIntelのチップからApple Siliconへの移行が行われました。

Appleがオペレーティングシステムの大幅なアップデートを行うとき、その有用性を判断するためにいくつかのことに注目しています。それは、どのような問題を解決しているのか、どれだけ使いやすいのかということです。今回の基調講演では、この両方の基準を満たしているものがいくつか目に留まった。その機能の多くは小さなものに見えるかもしれませんが、我々のデバイスをより効率的に使えるようになるのは歓迎すべき変化です。

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Panasonicはマイクロフォーサーズを続けるのでしょうか。

オリンパスはカメラ業界から撤退するみたいですが、同じマイクロフォーサーズ機を作っているPanasonicはどうなんでしょうか。

GH5S

最近のPanasonicは、フルサイズのS1系列のカメラやレンズと、マイクロフォーサーズも生産を続けていくことに非常に力を入れているみたいです。

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オリンパスがカメラ事業を手放すことになりました。

オリンパスがカメラ事業を売却するのだそうです。日本産業パートナーズ株式会社が買取先だそうです。SonyのVaio銘を買い取った事でも有名ですかね。

OM-D E-M1X

実に84年の歴史に幕を閉じるのかと思うと、少し寂しいです。

企業は生き物ではありませんが、確かに歴史はあります。オリンパスの社員もほとんど知らなかったみたいなので、寝耳に水でしょうね。これで3年後にはオリンパスのカメラとレンズが存在し得るかどうか、怪しいと思います。

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ARMのMacについて予想してみる。

今夜深夜にAppleのWWDCが行われますが。一部でMacのCPUアーキテクチャがIntelチップから内製のARMチップに代わるという噂がありますね。

PowerPCに移行した時も、Intelに移行した時も記憶にある私としては、大体どのように移行するか想像できますが、考えてみるのも楽しいものです。

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父の日にふんどしをもらいました。

父の日に子供達からプレゼントをもらいました。ふんどし二枚とポストカード。


「おとうさん、いままでありがとうございました」と書いてあるんだけど、まるで嫁に行くような表現はやめて欲しい。

ハルと二人で父に会いに行きました。私の父の日のプレゼントは孫と触れ合う時間。モノより思い出。

世の中には父の日に、子供に会いたくとも子供に会えない父親もいるでしょう。父親に会いたくとも会えない子供もいる事でしょう。父としても子としてもこの日を迎えることができるのは幸運であると思う、今日この頃です。

オンラインの良いこと、悪いこと、醜いこと。

この10日間のニュースは見ていて辛いものが多かったです。ニュースを見ていると怒りや悲しみが湧いてきて、度々恥ずかしくもなってきます。同時に、私は新しい世代の若者が現状を打破しようと努力していることに励まされます。パンデミックが人々に、日々の気晴らしから一歩離れ、自分たちが大切にしているもののために戦わなければならないと気づく機会を与えたのではないかと思わずにはいられません。でもまだまだ多くの人が密集して集まるのは危険だとも思っています。

この一週間はまた、携帯電話のカメラの力を見せてくれました。何十万もの動画、写真、声が記録され、ソーシャル・プラットフォーム上で共有されています。これらの同じソーシャル・プラットフォームは、多くの騒動の源となっています。情報の正確さは速さと拡散度合いと必ずしも一致しないことも度々目の当たりにします。

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Leica TL2が今更欲しくなってしまいました。

もう2017年の発売から3年が経とうとしていますが、Leica TL2が欲しいです。

Apo Macro Elmarit TL F2.8/60mm

(このカメラはLeica Tですが、似ています)

使いたいレンズはApo Macro Elmarit TL F2.8/60mmが筆頭です。その次は1.4/35 Summilux TLですね。

ではなぜLeicaの最新のAPS-C機のCLではないのか、というと理由は複雑です。EVFは大好きなんです。

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ARM Macのラインナップ考察。

業界を震撼させるような創造性が突如として生まれることで知られるAppleですが、ほとんどの場合、かなり保守的な会社です。Appleに限らず製造メーカーは数年に及ぶ製品の開発期間ががあり、例えばファンが2020年のiPhoneを期待し始めている一方で、ハードウェアエンジニアは2021年モデルの開発を終え、コンポーネントデザイナーは2020年代半ばに向けてのデバイスのチップやセンサーの検討を行っています。

macbook-pro-13-2020

一部の有力な報道によると、Appleは2021年に、IntelプロセッサからiPhoneやiPadに搭載されている独自のARMチップへの移行により、Macの製品ラインを大幅に変えることになるようです。Mac製品のデザインは、利用可能なIntelプロセッサの種類によって制約を受けることが多かった10年半を経て、Appleは、Intelに依存する事なくMac製品ラインを構築するチャンスを得たのです。

独自のARMチップのMacの登場は今後5年以上の期間でMacの製品に大きな影響を与えると言っても過言ではありません。

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MacBook Pro 13インチがアップデートされました。

新しい13インチMacBook Proの最大の特徴はキーボードです。

macbook-pro-13-2020

このモデルに新しいMagic Keyboardのデザインが追加されたことで、Appleの現在のラップトップラインはすべて、より信頼性の高い伝統的なシザースイッチキーボードを使用しています。2019年後半に導入された16インチMacBook Proを革切りに、2016年から2019年の間にすべてのAppleのラップトップの「バタフライ」キーボードがなくなりました。
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在宅勤務中の運動について。

仕事に行く際の通勤で結構運動できている訳なんですが。

在宅勤務となって出勤時間がなく通勤がないので意識しないと運動不足になってしまいます。

GR019222

どうにかして運動をしなければいけないのですが、出勤がないので自分で工夫してやる他ありません。

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在宅勤務の装い。

幸いにも在宅勤務をすることができる立場です。そこで在宅勤務だからといってだらしない恰好はしたくないものです。

また、パジャマから服に着替える事で気持ちにスイッチが入り、これから仕事をするのだというメンタルな部分も大きいです。
とは言え、在宅勤務でジャケパンやスーツも少しおかしいですからね。

Outlier機能性素材のパンツをよく履いています。生地に伸びがあって履きやすく、座っていても楽チンです。

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サルサソースを作りました。

パンデミック騒ぎになる前にアメリカのカリフォルニア州に行ったのですが、メキシコの国境に近い事もあってメキシコ料理を食べるのが楽しみになっています。日本ではあまり目にかかれないのも食べたい理由のひとつです。

でもサルサソースならば作れると思ったので頑張りました。

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正当なMacbook Airが発売されます。

多くの人が長年Retinaディスプレイの MacBook Airを待っていました。2018年11月にようやくRetina版のMacBook Airが発売されましたが、それは待った甲斐があるものでした。より小さく、より軽く、より速く、より良いスピーカー、そして当たり前ですが、Retinaディスプレイを搭載したものでした。MacBook Airは、これまでも、そして今も、Appleの最も人気のあるMacであり続けています。多くの人が「Mac」といえば、具体的に思い浮かべるのは13インチのMacBook Airです。MacBook Airは、ほとんどの人にとって最適なMacであると思います。

MacBook Air 2020

しかし、Retina MacBook Airが2018年に発売された時、少し違和感がありました。

まぁ、完璧なものなんてないのですが、Retina MacBook Airにはいくつかの欠点がありました。

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写真を撮る作業の意味について。

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人間というのは、何しらの挑戦のために作業しる人が多いと思います。趣味であっても仕事であっても、人間は何かを発明したり、何かを創造したり、特に革新や改革などが必要のないところにでも進化の手を緩めないのです。それらの物事があまりにも簡単だったり、結果が予測できるようになると、人は飽きてしまい、やり甲斐を模索し始めると思うのです。

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2020年版 iPad Pro。

新しい2020年版の iPad Proは、ほとんどの点で、2018年版の iPad Proに対するマイナーアップデートです。

例えば、カメラが優れていたり、新しいLIDARセンサーがあったり、組み込みのマイクシステムが著しく改善されていますが、それだけです。

でもそれは必ずしも悪い事ではないかもしれません。

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